みなさん、こんにちは。WTI構造技術課の山田です。
早速ですが、私が現在開発に携わっている金属筐体についてお話します。
金属筐体を作るには、さまざまな加工方法がありますが、その加工方法によって、設計手法も変わってきます。
ここでは代表的な金属筐体の加工方法と設計手法について簡単に紹介します。 金属筐体ってどうやってできてるの?
2019年03月12日DM第二弾!リバースエンニアリングPlus
2019年03月05日DC-DCコンバータ設計 電源設計時の着眼点
2019年02月26日
みなさん、こんにちは。応用機器設計第一部設計第一課の井上です。
「電源」は電気回路における必須部位です。
「電源」には電圧レベルを変換したり、交流と直流を変換したりする機能がありますが、その中でも使用頻度の高い「DC-DCコンバータ」についてお話ししたいと思います。
(当社の電気設計受託サービスはこちら、電源設計サービスはこちら)
自分の成長は学校だけでは終わらせない!
2019年02月19日
みなさんこんにちは。技術教育センター長の前川(まえがわ)です。
前回11月に社内教育をご紹介しましたが、今回はその教育内容をさらに詳しくご説明しますので、ご一読いただければ幸いです。
読みやすいように、当社メインキャラクターのナミリンとのインタビュー形式です。(イックンは下名のニックネームです(キョウイク))
WTIにもマスコットキャラクターが誕生!
2019年02月12日技術レポートのお試し無料添削サービス開始しました!
2019年02月08日M5stackで簡易Wi-Fiチェッカーを作ってみました
2019年02月05日
みなさん、こんにちは。
ソフトウェア設計課の南と申します。よろしくお願い致します。
WTIの場合、ソフトウェア設計課と言いましてもプログラムのみを設計しているというわけではありません。仕様設計やコーディングはもちろんですが使用するマイコンの選定も含めた周辺回路の設計というハードウェアの設計に関しても対象業務となっております。
考えることややることは確かに多いのですが、その分「やりがい」と「達成感」も比例して大きなものとなっています。
ダンボールの基礎知識
2019年01月29日高周波アンプ開発では発振対策も大事
2019年01月23日
みなさんこんにちは。高周波設計第一課の藤井です。
高周波設計第一課では、高周波アンプに使われる増幅デバイスを扱っています。
(当社の高周波電力増幅器開発サービスはこちら)
高周波アンプの性能を表す指標としては、出力電力、利得、効率などがあり、それぞれの要求性能を満足できるよう開発が進められます。ただこれらの性能とは別に、高周波アンプ開発で注意すべき重要な問題があります。それは「発振しないこと」です。
こんにちは、パワー設計第二ユニットの山下(30代の中堅社員)です。
今回が初登場になりますが、自己紹介はさておき、早速内容に入っていきます。
さて、3月も半ばになりました。春ももうすぐそこ。といった感覚でしょうか。
みなさんこんにちは。WTI 応用機器設計第二部 部長の矢野です。
みなさんこんにちは、WTI営業部 部長の植村です。
お待たせしました(待ってない?)。ついにWTIにもマスコットキャラクターが誕生しました。
その名もなみりんと相棒のペロ。
WTIの特長を一目で分かりやすく伝える手法として考えました。会社紹介のパンフレットって文字ばかりだと読む気がなくなりますよね・・・・
みなさんこんにちは。
皆さんこんにちは、東京事業所 副所長 兼 パッケージ設計課長の今村です。