みなさん、こんにちは。営業課の井澤です。
当社では、chemSHERPA、IMDSといった環境調査スキームによる調査代行や、環境規制法規に対する環境負荷物質調査の代行業務を行っております。日々お客様とお話しする中で、『規制が変わるたびに同じような調査を繰り返している』、『仕入先への依頼や回答確認に時間がかかる』といったお悩みをよくお聞きします。
今回は、こうした環境調査の負担を変える可能性があるCMPについて、実務の視点を交えながらお話しします。
みなさんこんにちは。営業課の笹沼です。
製品を製造する企業にとって、環境規制への対応は避けて通れない課題です。
当社では環境負荷物質調査の代行サービスを提供しており、多くのお客様からお問い合わせをいただいています。
(当社の環境負荷物質調査の代行サービスはコチラ)
特に最近は、環境規制の動向についてのご質問が増えてきました。
そこで今回は、2025年12月に第一種特定化学物質に指定されることが決定したPFASの一種でもある、「PFHxS(ペルフルオロヘキサンスルホン酸)関連物質」について、電子部品業界への影響や実務対応のポイントをご紹介します。
みなさんこんにちは。営業課の塩谷です。
今回で第三弾となりますが、紛争鉱物調査に関するブログを執筆させていただきます。
これまで、2021年5月に「紛争鉱物調査とは」、2022年8月に「紛争鉱物調査とは ~その2~」をアップしております。
「紛争鉱物調査とは」では、調査対象鉱物、調査が始まった経緯や目的、実際の調査方法などについて解説しました。
また、第二弾としてアップした、「紛争鉱物調査とは ~その2~」では、昨今の状況として、調査対象鉱物、対象となる国・地域が拡大していることにフォーカスをあててお話ししました。