みなさん、こんにちは。

営業課の塩谷です。

 

製造業や電子部品業界では、化学物質管理がますます重要になっています。その中で多くの企業が対応を求められるのが chemSHERPA(ケムシェルパ) です。しかし、「何から手を付ければいいかわからない」「作成手順が難しい」と感じている方も多いのではないでしょうか。今回は、chemSHERPAの基礎から具体的な作成方法、実務でつまずきやすいポイントについてお話しします。

みなさんこんにちは。営業課の笹沼です。

製品を製造する企業にとって、環境規制への対応は避けて通れない課題です。

当社では環境負荷物質調査の代行サービスを提供しており、多くのお客様からお問い合わせをいただいています。
(当社の環境負荷物質調査の代行サービスはコチラ)
特に最近は、環境規制の動向についてのご質問が増えてきました。

そこで今回は、2025年12月に第一種特定化学物質に指定されることが決定したPFASの一種でもある、「PFHxS(ペルフルオロヘキサンスルホン酸)関連物質」について、電子部品業界への影響や実務対応のポイントをご紹介します。

みなさん、こんにちは。 WTI営業部 塩谷です。営業課の塩谷です。
今回は最近、環境調査のご依頼が増えているストックホルム条約のPOPsについてお話したいと
思います。

 

 

 

営業課の塩谷ですみなさん、こんにちは。
営業課の塩谷です。

皆さん、職場で取り扱っている化学物質のリスクアセスメントは行っていますか?
リスクアセスメントを実施しないと重大な労働災害につながる恐れがあります。
今回は化学物質のリスクアセスメントと、その検討用ツールであるCREATE-SIMPLE(クリエイトシンプル)についてお話します。


営業課の塩谷みなさん、こんにちは。
営業課の塩谷です。

当社ではchemSHERPA,IMDSといった環境調査スキームによる調査代行や環境規制法規に対する環境負荷物質調査の代行業務を行っております。
今回は米国の化学物質規制であるTSCAについてお話ししたいと思います。

みなさんこんにちは。WTI営業課 笹沼です。
ブログ初登場です。どうぞよろしくお願いいたします。

今回のブログは、私が日々営業活動をおこなう中で問合せの多いもののひとつである「製品含有化学物質調査代行サービス」についてご紹介したいと思います。

みなさん、こんにちは。
営業課の塩谷です。

今回は当社で行っている環境負荷物質調査の関連サービスである成分分析調査についてお話しします。

chemSHERPAやIMDS等の製品含有負荷物質代行の商談の中で、成分分析のご要望をいただくことが度々あり、2021年から成分分析を専門とする外部の企業様との連携により成分分析調査サービスを開始しました。

みなさんこんにちは。営業課の塩谷です。

今回で第三弾となりますが、紛争鉱物調査に関するブログを執筆させていただきます。

これまで、2021年5月に「紛争鉱物調査とは」、2022年8月に「紛争鉱物調査とは ~その2~」をアップしております。
紛争鉱物調査とは」では、調査対象鉱物、調査が始まった経緯や目的、実際の調査方法などについて解説しました。
また、第二弾としてアップした、「紛争鉱物調査とは ~その2~」では、昨今の状況として、調査対象鉱物、対象となる国・地域が拡大していることにフォーカスをあててお話ししました。

みなさんこんにちは。営業課の塩谷です。

2021年5月に「紛争鉱物調査とは」というタイトルで、ブログを執筆させていただきました。
その後、そのブログを見て、「紛争鉱物調査のサービスについてどのようなことができるのですか?」というお問い合わせをいただいたこともありました。関心をもっていただいていることを大変うれしく感じました。

また、紛争鉱物調査のお問い合わせはここ最近増加傾向にあります。これは取りも直さず、日本の企業で、紛争鉱物調査が定着してきているということになります。

みなさんこんにちは、WTI営業部 舟津です。

開発業務は増えることはあっても減ることはないという話をお客様からよく耳にします。

さらに詳しくお伺いすると大半のお客様が、「やらなきゃいけない仕事なんだけど、別の業務に集中しないといけないので、なかなか手がつけられないんですよ。」とおっしゃられます。また、「そうこうしている間に次の緊急性の高い業務が出てきて、つい後回しになってしまうんですよ。」ともおっしゃられます。

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