WTIが社員教育で重視する原理原則理解とは?
2018年07月31日
みなさんこんにちは。WTI 技術教育センター長の森です。
前回の私のブログ「WTIの新人教育、ただいま真っ最中![18年度バージョン]」でご紹介した今年度の新人達は、配属から約3ヶ月が過ぎようとしています。今は各人が実務の「いろは」、つまり基礎を学んでいる段階です。彼らが、様々な障害に負けずに少しずつ力を付けながら成長していく様子は、当社の新人育成システムの中で確認することができます。彼らのこれからの成長が楽しみです。
さて、今回のブログでは、新人教育とも関連する原理原則理解についてお話ししたいと思います。
当社のエンジニアが日頃の仕事やプライベートを語る「
みなさんこんにちは、WTI営業部 部長の植村です。
以前、
キャリア採用でも新卒採用でも面接時には、「何か質問はありますか?」と聞かれることが多いと思います。
当社の採用面接の際でも、実際このようなお尋ねをしますし、これを受けてほとんどの方が質問をされます。
今まで頂戴したことはないのですが、ある質問をすると面白いのになあといつも思うものがあります。
皆さんはじめまして。WTI設計第一課の熊谷です。
皆さんはじめまして。東京事業所パッケージ設計課の横山です。

右図がスミスチャートです。(実際のチャートには円外に種々目盛りがありますが、ここでは省略しています。)
みなさん こんにちは。
みなさん、はじめまして。
株式会社Wave Technology 設計第二課の古井です。
我々の課では無線通信を主としたプロダクトの開発・評価から維持設計に至るまで様々なことに取り組んでいます。私も社名の由来にもなっている「Wave」に深く関与したマイクロ波帯を業務で扱っております。
みなさん、こんにちは。