パワーコンディショナに求められる機能について(その2)
2021年06月22日
みなさんこんにちは。
2回目の登場となります電源設計課の清水です。
前回に続き、今回も太陽光発電に使われるパワーコンディショナ(パワコン)に求められる機能について紹介します。
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みなさんこんにちは。
2回目の登場となります電源設計課の清水です。
前回に続き、今回も太陽光発電に使われるパワーコンディショナ(パワコン)に求められる機能について紹介します。
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みなさん、こんにちは! 第一技術部光デバイス設計課の鳳山です。
入社一年目のときに投稿して以来、約3年ぶりの投稿です。
私は、お客様の事業場所に駐在し、お客様と共に業務を遂行するエンジニアリング部門に所属しています。主に半導体デバイスの開発設計業務に従事しており、お客様と共に開発品の特性評価や信頼性検証などを実施しています。(WTIの技術紹介パンフレット一覧はこちら)
みなさん こんにちは!第一技術部 基板設計課の稲岡です。(当社の基板レイアウト設計受託の紹介ページが新しくなっておりますので、是非ご覧ください。)
今回は、前回のブログで紹介できなかったプリント基板の製造を考慮した基板設計の注意点を紹介します。
基板設計を行う際には、電気回路の設計意図を理解し、設計に反映するという回路側の目線だけでなく、基板製造側の目線でも設計を行うことで、基板メーカーからの製造開始時の問い合わせや、基板メーカーでのガーバーデータ修正をなくすことができます。
皆様、初めまして。入社4年目、第一技術部 高周波機器設計課の北林と申します。
よろしくお願いいたします。
私が担当する業務のひとつに、EOL対策(生産中止となる電子部品の代替品調査や置き換え)があります。
EOLになる部品の種類はさまざまで、用途に適した部品を選ぶには電子部品ごとの特徴を詳しく理解することが重要になってきます。私自身もまだまだ知らないことが多く、日々知見を深めながら対応を進めています。
今回は、デジタル回路には欠かせないクロックを生成する「水晶」を例にとって説明したいと思います。
(当社のEOL対応(生産中止・ディスコン)はこちら)
みなさんこんにちは。システム設計課の井上です。
WTIでは医療機器の電気設計にも対応させていただいています。今回は医療機器の電気設計を行う上で重要となる以下の3項目についてご紹介いたします。
(当社の電気設計受託サービスはこちら)
① 部品選定
② 漏れ電流
③ フェイルセーフ、フールプルーフ設計
みなさん、初めまして。
WTI 第二技術部カスタム技術課の川中です。
昨年度新入社員、今年度で社会人2年生になりました。そこで今回のブログでは、新人研修についてお伝えしていければと思います。ちなみに、私の先輩は2年目でインターンシップの準備を担当されました。私も同様の機会を得て、学生のみなさんに何かを伝えることができればうれしいと思ってます。
みなさん、こんにちは。第二技術部 電源設計課 電源設計第一ユニットの島村です。
今回は電源評価を行う際の考慮すべき安全対策の一つをご紹介します。
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みなさんこんにちは。ソリューション営業課の塩谷です。
WTIでは製品含有化学物質調査の代行サービスを行っています。おかげさまで多くのお客様から、お問い合わせや見積依頼をいただいています。
お客様と製品含有化学物質調査の商談をする中で、「紛争鉱物調査はできますか?」と聞かれることがあります。少し物々しい名前ですが、これも製品含有化学物質調査のひとつなのです。今回はこの紛争鉱物調査についてお話しします。