みなさん、こんにちは。構造設計課の中島です。
現在、板金筐体の設計に携わっております。
設計業務の中で、部品や筐体自体の強度が十分であるかどうか懸念されるシチュエーションがよくあります。
板金筐体であれば、単純に板厚upや補強板金を追加すればいいのですが、必要以上に部品を追加するのはコストupや製品重量upにつながるため良い設計とは言えません。そんな時には、以前CAE解析業務を担当していた経験・知識を活用して数値的な設計根拠を持つように心がけています。
みなさん、こんにちは。構造設計課の中島です。
現在、板金筐体の設計に携わっております。
設計業務の中で、部品や筐体自体の強度が十分であるかどうか懸念されるシチュエーションがよくあります。
板金筐体であれば、単純に板厚upや補強板金を追加すればいいのですが、必要以上に部品を追加するのはコストupや製品重量upにつながるため良い設計とは言えません。そんな時には、以前CAE解析業務を担当していた経験・知識を活用して数値的な設計根拠を持つように心がけています。
みなさん こんにちは!第一技術部 基板設計課の木戸です。
WTIでは汎用ICや受動部品を搭載した一般的なボードの設計や試作のほかに、あまり知られていませんが、大学や研究機関様向けに半導体のベアチップを用いた評価基板の設計や試作の対応も実施しております。
今回はこの内容についてご紹介させていただきます。
(当社の基板レイアウト設計受託や半導体ベアチップを用いた紹介はコチラ)
みなさん、こんにちは。
ソフトウェア設計ユニットの中野と申します。よろしくお願いいたします。
(当社のソフトウェア開発受託サービスはコチラ)
いきなりですが、みなさんの会社では出社、退社の表示どうされていますか?弊社では、出社、退社のたびにホワイトボードの名札をひっくり返しています。
ホワイトボードを見れば、課員の出社状態がわかるので便利ですが、ひっくり返すのは面倒ですよね。というわけで、今回はホワイトボードまでいかなくとも名札をひっくり返せるシステムを作りたいと思います!
みなさん、こんにちは。
高周波デバイス設計課の前田です。
前回のブログではウエハ上に複数形成された半導体素子(以下、素子)を分割するウエハダイシング工程について紹介しました。今回は素子をパッケージに搭載する“ダイボンド”工程について、触れてみたいと思います。
みなさん、こんにちは。
株式会社 Wave Technology 第一技術部の大塚です。
これまで、技適についてお話ししていましたが、今回は技適の申請書にも記載が必要な電波の型式についてお話しします。
みなさんこんにちは。構造設計課の瀬角です。
前回のブログでは部屋の換気と電子機器の換気には共通点があり、風の入口と出口を設けることを紹介させていただきました。
今回は、扇風機やファンを使って部屋や電子機器の内部の空気を循環あるいは換気する際に、ファンの出口側だけでなく入口側も重要であることを紹介します。
当社の熱設計サービスはこちら