Wave Technology(WTI) | 半導体周辺回路とその応用製品の開発・設計会社

WTIは技術者不足を解決する「開発設計促進業」です

人手不足の時代。自動走行/無人航行の導入が進展中

「人手不足」という言葉が新聞に載らない日はないくらい日常の話題となっていますね。 経営コンサルタントには、人手不足への対応方法について企業からの問合せが相次いでいるという話も聞きます。 対策としてよく言われれているのが、
  1. シニア層など現在就労されていない方へのアプローチ
  2. 外国人の採用
  3. 業務効率改善
などで、これらがよく話題に挙がります。

インターンシップ 本日お申込締切日です!

インターンシップ研修で弊社を来訪された学生の方々とは、研修の合間に社長の私とお話をする時間を取っていただいています。 せっかく弊社をインターンシップ研修先として選んでいただいた方々なので、私も時間を取って楽しく対応しております。 30分くらいの時間なのですが、どんな会話をしているかと言いますと、

開発設計を外注すると自社技術が空洞化する?

自社が保有していない技術で製品を開発しなければならなくない場合、その開発を外注する方法があります。 もしその技術が既に世の中にあり、設計サービスとして利用できるものがあるのであれば、自社で一から当該技術を開発するよりも、外注したほうがコスト・スピードで圧倒的に優れています。 とは言え、外注を躊躇してしまうこともあります。

EOL(生産中止部品)対応 インサイドストーリー

WTIブログでも、時折触れてきています、EOL(生産中止部品)対応ですが、先月、インサイドストーリーをアップしました。 当社で実際に経験したEOL(生産中止部品)対応の再設計案件の話がストーリー形式で書いてあるんです。 ちょっとだけ内容を紹介させていただきますね。詳しくは上記リンクを是非ご覧ください。

魚の釣り方を教えるのがテクノシェルパです

【 魚の釣り方を教えるのがテクノシェルパ 】 テクノシェルパと、株式会社Wave Technology(WTI)のテクノシェルパ以外の技術サービスとの最も大きな違いは、魚の釣り方をお教えするのがテクノシェルパで、魚そのものを販売するのがテクノシェルパ以外ということです。

2018年度 1DAYインターンシップ実施中♪

こんにちは。 WTI 構造技術課の大野です。このブログでは約1年ぶりの登場となります。
(前回の記事: https://www.wti.jp/contents/blog/blog171031.htm)

昨年度に引き続き、今年度も「シミュレーション技術を体験する1DAYインターンシップ」への学生の受入を行っています。多くの方にお申し込みいただき、嬉しく思っています。

今回も1日限定ですが、技術者の仕事について、少しでも理解を深めてもらうことを目的に実施しています。
内容は昨年度から大きく変えていませんが、より充実した時間となるよう、少し変化を入れてみました。

複数の技術を組み合わせるのがWTIの真骨頂

WTIの技術サービスの真骨頂は「組合せ」です。 お客様が驚く位の保有技術の幅がありますので、複数の技術サービスを組み合わせて、ソリューションとしてご提供しています。

「文書品質向上」プログラムでまずはお試し、がおススメ

【 テクノシェルパは、技術レポートの品質向上にも貢献します 】 テクノシェルパの技術者教育プログラムでは技術が学べるだけではなく、「技術レポートの書き方」も習得することができます。 実はこれ、お客様からすごく興味を持っていただいているポイントなのです。

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