Wave Technology(WTI) | 半導体周辺回路とその応用製品の開発・設計会社

WTIは技術者不足を解決する「開発設計促進業」です

技術基準適合証明(技適)とは?工事設計認証との違いや申請手順を解説

みなさん、こんにちは。

株式会社 Wave Technology 第一技術部 通信機器設計一課の尾﨑です。

皆さんは下にあるようなマークを見たことがありますか?

「技術基準適合証明」、略称で「技適」と呼ばれる認証を受けたものに付与される「技術基準適合証明マーク」で、一般的に「技適マーク」と呼ばれています。

今回は、当社の申請代行サービスの中でお問い合わせが非常に多い、この技適取得についてお話したいと思います。

当社の技適の事前評価・申請代行サービスはコチラ

同軸ケーブルの特性インピーダンスは任意に設定できるのか?

同軸ケーブルは、マイクロ波などの高周波信号の伝達でよく使われます。 同軸ケーブルの特性インピーダンスZ0は特殊なものを除いて、50Ωか75Ωです。これら以外の、例えば、63Ωや37Ωなどの特性インピーダンスを持つ同軸ケーブルは見かけることはまずありませんよね。

同軸ケーブルの特性インピーダンスは任意に設定できるのか?

同軸ケーブルは、マイクロ波などの高周波信号の伝達でよく使われます。

同軸ケーブルの特性インピーダンスZ0は特殊なものを除いて、50Ωか75Ωです。これら以外の、例えば、63Ωや37Ωなどの特性インピーダンスを持つ同軸ケーブルは見かけることはまずありませんよね。

50Ω、75Ω以外の同軸ケーブルは特別に作るなどしないと入手は難しいでしょう。

WTIは「健康経営優良法人」に認定されました!

当社は、平成31年2月21日付けで「NPO法人健康経営研究会」様から「健康経営優良法人2019」としてご顕彰いただきました健康経営優良法人認定制度とは、経済産業省様が制度設計を行い、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

金属筐体ってどうやってできてるの?

みなさん、こんにちは。WTI構造技術課の山田です。 早速ですが、私が現在開発に携わっている金属筐体についてお話します。 金属筐体を作るには、さまざまな加工方法がありますが、その加工方法によって、設計手法も変わってきます。 ここでは代表的な金属筐体の加工方法と設計手法について簡単に紹介します。

#048 EMI対策 ~フィルタ(インダクタ その2)~

前回に続いて、インダクタのお話です。

では2つ目のつなぎ方を話そう。 2つ目のつなぎ方は、図のように信号源とレシーバ線路間に並列にインダクタを入れた場合じゃ。 信号源の周波数を変化させるとレシーバ側にはどのように信号が伝わるか説明できるかい? 今までと同じように考えれば良いのじゃ。

DM第二弾!リバースエンジニアリングPlus

みなさんこんにちは。WTI 応用機器設計第二部 部長の矢野です。

最近、リバースエンジニアリングのDM内容を更新しました。せっかくなので、ホットなうちにお伝えしたいと思い、今回紹介させていただくことにしました!

サービスのタイトルは、リバースエンジニアリングPlusです!

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