Wave Technology(WTI) | 半導体周辺回路とその応用製品の開発・設計会社

WTIは技術者不足を解決する「開発設計促進業」です

Sパラメータとは?

みなさん初めまして。高周波設計第一課の藤井です。
どうぞよろしくお願いいたします。

高周波設計第一課はその名の通り高周波関連の業務を行っておりますが、当ブログでは今までに高周波の話は橘高さん、大塚さん、大植さんと登場していますので、私で四人目ということになります。

(当社の高周波(RF)の対応実績はこちら)

日経新聞と日経産業新聞 掲載後の反響

3月15日付けの日経産業新聞に「テクノシェルパ」が掲載されました。 記事の内容は、3月7日に日本経済新聞に掲載された内容がコンパクトになったものです。 この記事をご覧になった方から、早速お問合せをいただき始めております。

高周波マッチング工房

以前、当社の技術サービスのネーミングについてお話させていただきましたが、今日はその続きです。 ネーミングについては、まだ社内で継続議論中なのですが、ある程度固まってきた名前については、早くお客様の反応が知りたくて、お取引先様への説明会の中で試しにちょっと使ってみたりしています。 例えば、高周波(RF)設計・評価のサービスを「高周波マッチング工房」とプレゼンの中で呼んでみたのです。

3月15日の日経産業新聞に載りました

3月7日に「テクノシェルパ」のプレスリリースを行い、同日、日経新聞朝刊関西版で取り上げていただいたことを、先日ご報告させていただきました。 さらにその後、3月15日、日経産業新聞にも取り上げていただきました。 記事の内容は、日経新聞の記事を少しコンパクトにしたもので、挿絵も日経に掲載されていたものと同じです。

「テクノシェルパ」日経新聞掲載のインパクト

「テクノシェルパ」は3月7日にプレスリリースを行い、同日、日経新聞朝刊関西版で取り上げていただきました。 日経新聞をご覧になった方々から、電話のお問合せを多数いただき、当日の午前中は特にたくさんのお電話をいただきました。

回路図には登場しないインダクタンスに注意

みなさん、こんにちは。

電源設計課 電源設計ユニットの平田です。

初登場で何を書こうかと悩みましたが、やはり自課(電源設計課)に関連する内容を、ご紹介いたします。

以前、『太陽光発電システムの縁の下の力持ち~パワコンとは~』とのタイトルで、

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