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お客様の開発設計を促進する株式会社Wave Technology(WTI)のご紹介 なみりんが紹介するWTIの保有技術とサービス
お客様の開発設計を促進する株式会社Wave Technology(WTI)の保有技術ご紹介 なみりんが紹介するWTIの保有技術
お客様の開発設計を促進する株式会社Wave Technology(WTI)のサービスご紹介 なみりんが紹介するWTIのサービス

テクノシェルパ

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反射係数とは?~スミスチャートとの関係(その1) 高周波回路の設計の基礎的なパラメータである反射係数について解説
反射係数とは?~スミスチャートとの関係(その2) 高周波回路の設計の基礎的なパラメータである反射係数とスミスチャートの関係について解説
技術者教育サービスのご紹介(回路技術者編) 当社独自の5つの教育メソッドにより、電子回路の実戦的技術を習得できます
EMCの基礎-エミッション測定サイト、測定設備/ブロック図を紹介 EMC評価に用いられる設備はどのようなものがあるのか、エミッション測定を中心に解説
EMCの基礎-伝導エミッションおよび放射エミッション評価法 概要の紹介 伝導エミッションおよび放射エミッションについて、規格に準じた評価方法の概要と測定データの例を紹介
スミスチャートとは︖〜きちんと知ると便利です〜 ⾼周波回路の設計や評価に
欠かせないスミスチャートについて説明
スミスチャートとは?~きちんと知ると便利です~(その2) 抵抗、キャパシタ、インダクタを使ってスミスチャート上およびアドミッタンスチャート上のインピーダンスおよびアドミッタンスを動かす
スミスチャートとは?~きちんと知ると便利です~(その3) スミスチャート上であるインピーダンスから所望のインピーダンスへの移動について説明
スミスチャートとは?~きちんと知ると便利です~(その4-1) マイクロストリップ線路によるインピーダンス変換をスミスチャート上で説明
スミスチャートとは?~きちんと知ると便利です~(その4-2) スミスチャート上でのマイクロストリップ線路によるインピーダンス変換の具体例をいくつか説明
スミスチャートとは?~きちんと知ると便利です~(その5) スミスチャート上で特性インピーダンスZ0=50Ωの線路とオープンスタブによるインピーダンス変換について説明
スミスチャートとは?~きちんと知ると便利です~(その6) スミスチャート上で特性インピーダンスZ0=50Ωの線路とショートスタブによるインピーダンス変換について説明
テクノシェルパの技術者教育サービスはこんな方にお薦めです テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
テクノシェルパの技術者教育サービスの全体像 テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
テクノシェルパの教育メソッド(1) ~原理原則に基づく徹底した基礎学習 テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
テクノシェルパの教育メソッド(2) ~座学と実験併用のオリジナルプログラム テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
テクノシェルパの教育メソッド(3) ~テストによる理解度の客観的把握 テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
テクノシェルパの教育メソッド(4)~文書品質重視の指導 テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
テクノシェルパの教育メソッド(5)~少人数制による密度濃い個別指導 テクノシェルパの技術者教育サービス紹介
搬送機の自動運転に必要な「高精度位置検出技術」 「高精度位置検出技術」コンサルティングの紹介
屋内位置検知用「自律航法ユニット」のご紹介 GPS受信できない環境下でリアルタイムな位置検知を行う「自律航法ユニット」のデモ動画
屋内位置検知用自律航法システム|デモ機紹介 センサ及び車速パルス情報から相対的な自車位置を算出しPC上のモニタに走行軌跡を表示するデモ機のご紹介

技術講座

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~これだけは知っておきたい~ EMCの基礎-オンデマンド講座ダイジェスト版 EMCを理解する上で必要な基礎的事項を学んでいただける初心者向けの講座
“Mr.Smith”で学ぶインピーダンスマッチングの基礎-オンデマンド講座ダイジェスト版 テクノシェルパが提供する技術者教育に高周波アナログ設計の基礎講座を追加

ソフトウェア開発

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組み込み向け圧縮・解凍モジュールの紹介|WTI 組み込み向け圧縮・解凍モジュールの紹介
IoT組込機器の紹介 ~Renesas Synergyを使ったWiFiデモ~ WiFiを使ったIoT組込機器の紹介
WTIの傾きセンサーキット 加速度センサーを内蔵した傾きセンサーモジュールをIoT化したデモキットの紹介

電波暗室・EMI対策

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電磁波可視化システム|システム紹介|WTI 放射ノイズを可視化(見える化)できるシステムの紹介
電磁波可視化システム|測定手順|WTI 電磁波可視化システムの測定手順について紹介
電磁波可視化システム|ノイズデータの解析|WTI 電磁波可視化システムで取得したデータの解析
EMC(EMI)対応 ノイズ周波数解析ツール|操作デモ|WTI 規格オーバーとなったノイズピークや対策したいノイズ周波数から発振源を推定するツールの使用説明
EMI電波暗室の予約が取れない!のでしたら簡易電波暗室レンタル 低価格11万円/日 当社簡易電波暗室使用のメリット【47秒】
EMIノイズ測定から対策まで、同じ電波暗室がレンタルできたら便利 低価格な簡易電波暗室を借りる 価格がリーズナブルで予約しやすい「簡易電波暗室」レンタルの紹介【1分18秒】
伝導ノイズ、放射ノイズなどのEMI対策は低価格の簡易電波暗室が狙い目 EMC試験後の対策 製品開発におけるEMC対策の重要性の高まりを背景とした電波暗室確保のおすすめ【1分09秒】
EMI(EMC)対策のヒント 周波数解析ツールを利用すべし EMC試験後の対策 早い段階でノイズ源を見つけるための周波数解析ツールの紹介【56秒】

WPT・ワイヤレス給電

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水中のセンサへワイヤレス給電・通信をやってみた 水中の温度センサへワイヤレス給電しつつ、温度をリアルタイムにモニタリングするデモ動画
ワイヤレス給電評価用高周波電源ボードのデモ動画 様々な動作周波数のワイヤレス給電装置を動作させる高周波電源ボードのデモ
磁界共鳴方式ワイヤレス給電 設計受託|ミニカー走行デモ機|WTI 磁界共鳴方式ワイヤレス給電で動作するミニカーのデモ
非接触・ワイヤレス給電の設計・試作事例|3Dフリーアクセス|WTI 3Dフリーアクセス技術デモ
磁気共鳴ワイヤレス給電 開発・設計実例(1)|WTI 磁界共鳴無線電力伝送の原理と開発例を講演で紹介
磁気共鳴ワイヤレス給電 開発・設計実例(2)|WTI 磁界共鳴無線電力伝送の原理と開発例を講演で紹介
磁気共鳴ワイヤレス給電 開発・設計実例(3)|WTI 磁界共鳴無線電力伝送の原理と開発例を講演で紹介
磁気共鳴ワイヤレス給電 開発・設計実例(4)|WTI 磁界共鳴無線電力伝送の原理と開発例を講演で紹介

熱解析(シミュレーション)

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半導体パッケージの熱抵抗測定技術|WTI 製品使用環境下での半導体パッケージ熱抵抗測定技術を紹介
システム製品の放熱対策|WTI 熱源の現状把握の方法、シミュレーション実施の結果から、どう放熱対策を行うのかを示した事例

移動体の位置測位

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「倉庫内位置管理が変わる!画期的3方式のご紹介」~全体説明~ 第14回国際物流総合展での出展社プレゼンテーションセミナーの模様で、屋内の位置測位手法について画期的な3方式のご紹介動画
「倉庫内位置管理が変わる!画期的3方式のご紹介」~AR(拡張現実)方式~ 第14回国際物流総合展での出展社プレゼンテーションセミナーの模様で、3方式のうち、AR(拡張現実)方式についてのご紹介動画
「倉庫内位置管理が変わる!画期的3方式のご紹介」~測距レーザー方式~ 第14回国際物流総合展での出展社プレゼンテーションセミナーの模様で、3方式のうち、測距レーザー方式についてのご紹介動画
「倉庫内位置管理が変わる!画期的3方式のご紹介」~磁気センサ方式~ 第14回国際物流総合展での出展社プレゼンテーションセミナーの模様で、3方式のうち、磁気センサ方式についてのご紹介動画
屋内高精度位置測位システムのご紹介 AR方式による累積誤差を補正する屋内位置測位システムのデモ動画
自律航法データロギングシステム|デモ機紹介|WTI センサー及び車速パルスの情報から自車位置を特定し、データロギングするシステムのデモ機
自律航法データロギングシステム|データ取得デモ|WTI トラックの走行軌跡をセンサー及び車速パルスの情報から算出し、データロギングする様子を撮影したデモ映像
自律航法データロギングシステム|取得データの解析|WTI 取得した自車位置データを専用アプリを使って再生(軌跡表示)するデモ映像

カスタム計測

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温度サイクル試験向けデータ編集ツール事例|WTI データロガーと専用のデータ編集ツールを組み合わせて課題を解決している事例を紹介
集録データ自動解析/波形データ自動解析/データ編集ツール|WTI 取得した膨大なデータから対象物の挙動を解析するデータ編集ツールの紹介
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導通モニタリグシステム事例/カスタム計測システム|WTI オリジナル機能を盛り込んだカスタム計測システム(導通モニタリングシステム)の紹介
自動計測システム構築事例: 高速温度測定|評価/計測コンサルのWTI オーダーメイドの自動計測システム(高速温度測定)構築の紹介(ロガー)
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試験環境構築・受託評価のサービス紹介|WTI カスタム計測技術やアナログ・デジタル技術といった要素技術を基盤とした試験環境構築・受託評価サービスの紹介

機構(筐体)

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IPX9K防水試験受託サービスのご紹介|WTI 防水スペック:IPX9K(高温・高圧)の受託試験に関するご案内
防水試験受託サービス(IPX5、IPX6)のご紹介|WTI IPX5、IPX6対応防水試験の受託試験/レンタルに関するご案内

保有設備

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高周波の電力増幅器| 評価系紹介 |WTI 高周波電力増幅器の開発に使用する評価系のご紹介

新卒採用

新卒採用

 

2027年卒エントリー受付中

◆「技術力で、ものづくりを支える」◆

当社は、設計開発のリーディングカンパニーとして、日本に欠かせない技術者集団を目指しています。
主役は「技術」と「人」。
その力で、あらゆる製品開発に挑み続けます。

新卒採用

部署が違っても頼れる仲間。コミュニケーションは活発です。

当社は経済産業省が管掌する「健康経営優良法人認定制度」において、2019年から8年連続で当該認定を受けております。

⇒ 「健康宣言」ページ

 

Wave Technologyの強み、働く魅力を3分でご紹介

 

社員インタビュー動画  会社紹介動画

 

募集要項

専攻
電子・電気・情報・その他理工系学科(学科・専攻不問)
学歴
高専・大学・大学院(修士・博士)の卒業/修了予定者
※既卒可
職種
半導体デバイス周辺機器、情報通信機器等の開発・設計
◇電子設計・開発 - 電源設計、アンテナ設計、機構(筐体)設計、基板レイアウト設計 - 高周波部品や電力増幅器の開発
◇ソフトウェア開発 - 半導体周辺回路や応用製品に関わるソフトウェア開発 - EOL対応(ディスコン製品の代替設計)
◇評価・解析業務 - 電気的特性評価、性能検証 - シミュレーション解析(熱・熱流体・応力などのCAE解析) - EMI対策、落下・衝撃試験、パワーモジュール評価
◇計測・リバースエンジニアリング -カスタム計測、受託評価 -分解調査やリバースエンジニアリング
採用数
10名
勤務地
兵庫県川西市(本社)の他、主に京阪神地域、東京都、福岡県など
勤務時間
8:30~17:15
研修期間終了後はフレックスタイムの適用となることあり。
(標準労働時間8時間/日、コアタイム10:30~15:15)
休日
完全週休2日(土日)、祝日、メーデー、夏季、年末年始
年間平均休日125日
休暇
年次有給休暇(入社3か⽉後に15日)
特別休暇(慶弔、誕生日/結婚記念日・配偶者出産日、永年勤続、ほか)
半日休暇・失効年休積立保存制度(最大40日)
給与等
基本給(26年実績)
・高専卒 220,400円 ・大学卒 241,000円 ・大学院(修士)246,400円
・大学院(博士)261,000円
諸手当 住宅手当(条件あり)、時間外、休日、家族、食事手当、通勤費ほか  
昇給 年1回 4月
賞与 年2回 6・12月
退職金制度あり(勤続満3年以上)
労働組合
なし。社員代表組織(VOICE)が代行
福利厚生
諸制度
■健康保険・厚生年金保険・確定拠出年金
■創立記念パーティー
■同好会費補助 ■団体生保・損保 ■交流補助⾦
■社内融資 ■社員表彰制度 ■財形貯蓄ほか
研修制度
その他
新入社員研修(4月/社会人としての基礎・技術講座、9月/フォローアップ研修、3月/研修発表会)、社内技術教育センター実施の各種専門講座、技術交流会、通信講座支援制度

採用試験

提出書類
履歴書(顔写真付)、卒業/修了見込証明書、成績証明書、健康診断書

選考フロー
会社説明会(オンラインまたは対面)


応募書類提出・SPI受験

一次選考(オンラインまたは対面)
 ・筆記(30分)
 ・面接

二次選考(対面)
 ・面接
試験会場
兵庫本社またはオンラインにて実施。
お問合せ先
人事総務課 大森・佐藤・草場
電話 072-758-5811(代表)
採用フリーダイヤル 0120-419148
E-mailアドレス;saiyo@wti.jp

 

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■会社選びのご参考に
設計/開発会社は「人材育成企業」
会社選びのポイント=顧客を知る
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テーラーメイド技術者教育はWTIの作法
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電波暗室レンタルサービスのお申込み

レンタル料金及び設備ご利用約款」をご確認いただき、「WTI試験設備利用申込書」に必要事項をご記入の上、メールまたはFAX072-758-5593)にて送付下さい。

WTI試験設備利用申込書(Wordファイル)

WTI試験設備利用申込書(PDFファイル)

なお、設備の空き状況等のお問い合わせは下記の営業担当者までご連絡下さい。

株式会社Wave Technology

本社:〒666-0024 兵庫県川西市久代3-13-21

   TEL.072-758-5811, FAX.072-758-5593

   営業部

東京デザインセンター:〒185-0013 東京都国分寺市西恋ヶ窪2-2-5 西国分寺JRT3 ビル3F

   TEL.042-401-0470, FAX. 042-401-0475

   営業部

 

◆レンタル料金及び設備ご利用約款

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WTIブログをご覧ください(電波暗室レンタル・EMI対策サービス関連)
電波暗室の予約が一杯だー! さあどうする? EMI対応
ついにフル稼働しました! WTIの電波暗室レンタル&EMI対策検証サービス
伝導ノイズ対策に魔法の杖はない。でも、必ず原因と対策手法は見つかる!(Part 1)
伝導ノイズ対策に魔法の杖はない。でも、必ず原因と対策手法は見つかる!(Part 2)

社長ブログ(電波暗室レンタル・EMI対策サービス関連)
設計お役立ち情報「電子回路設計 ヒントPLUS☆」を立ち上げました
EMC対策に有効な 無料「ノイズ周波数解析ツール」をご提供中

電子回路設計 ヒントPLUS☆(電波暗室レンタル・EMI対策サービス関連)
~「あーここまでできているのにー!」~
~ノイズってなぜ発生するんだろう? 寄生成分を疑え~
~ノイズ放射3つの要因 対策は上流で打て~
~ノイズ源を突き止めるには、周波数の把握、そして解析ツール~
~ノイズ伝播経路での対策は、フィルタ挿入とグラウンド改善~
~ノイズ対策は、悪化方向の逆を狙え~
~電波暗室の予約で困っているなら、社外簡易電波暗室も考慮すべし~
~シミュレーションでの対策加速、やみくも計算はダメ~
~時間を要してしまうパターン変更は避けたいが・・~
~パスコンはコンデンサじゃないって??~
~パスコン 大は小を兼ねる??~
~パスコン配置にも作法がある~
~パスコンは、容量ばらつきに御用心~
~パスコンの効果を上げたい? Rさまのお出ましだ~
~コモンモードとノーマルモードってなに?~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その①モード変換~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その②~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その②続編~
~信号伝送路設計とEMI~
~コモンモードノイズ対策~
~伝導エミッション(雑音端子電圧) V型電源インピーダンス安定化回路網~
~伝導エミッション(雑音端子電圧) ⊿型電源インピーダンス安定化回路網~
~磁性シート~
~フィルタ(インダクタ その1)~
~フィルタ(インダクタ その2)~
~フィルタ(キャパシタ その1)~
~フィルタ(キャパシタ その2)~
~伝送線路1(電気信号の伝搬速度)~
~伝送線路2(分布定数と集中定数)~
~伝送線路3(インピーダンス1)~
~伝送線路3(インピーダンス2)~
~伝送線路4(オーバーシュート)~
~伝送線路5(アンダーシュート1)~
~伝送線路5(アンダーシュート2)~
~伝送線路6(ダンピング抵抗1)~
~伝送線路6(ダンピング抵抗2)~
~キャパシタの共振1~
~キャパシタの共振2~
~キャパシタの共振3~
~キャパシタの共振4~
~キャパシタの共振5~
~キャパシタの共振6~
~抵抗減衰器(アッテネータ)~
~T型アッテネータ~
~T型アッテネータ その2~
~π型アッテネータ~

 

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 WTIの技術、設備、設計/開発会社の使い方、採用関連など、幅広い内容を動画で解説しています。

ノイズ周波数解析ツールのご案内

WTIでは、EMI対策を行う際に非常に便利な「ノイズ周波数分析ツール」(エクセルシート)を販売しております。

 価格:29,800円 ⇒ 今だけ無料 (お試しキャンペーン)

ノイズ周波数解析ツールの無料お試しキャンペーンをご希望のお客様は、ページ下部にある「無料ご相談お問い合わせはこちら」ボタンをクリックし、問い合わせページのコメント欄に「ノイズ周波数解析ツール希望」と記入して送信してください。

「EMI対策受託サービス」の詳細はこちら
「電波暗室レンタルサービス」の詳細はこちら

 

ノイズ周波数解析ツールの特長

昨今、電波暗室は非常に稼働率が高く、これら設備を利用したEMI対策検討では、限られた時間の中でノイズ対策方法を見つける必要があります。しかし、機器のハードウェアがますます複雑化していく中、ノイズの原因となる発振源を特定するのに時間が掛かってしまった経験はございませんでしょうか?

そんな時、役に立つのが「ノイズ周波数解析ツール」です。

規格オーバーとなったノイズピークや対策したいノイズ周波数から簡単に発振源を推定することができます。このため、本ツールをご利用いただくことでノイズ対策を効率的に進めることができます。

 

画面と操作例

まず、図1のシートにEMI対策検討を行う製品のノイズ発振源を登録します。このノイズ発振源は最大40個まで登録できます。

図1 ノイズ発振源リスト登録例
1 ノイズ発振源リスト登録例

次に図2に示しますノイズ源推定シートで対策が必要なノイズの周波数を入力すると、原因と推定されるノイズ発振源が表示されます。また、ノイズが各発振源の何倍の高調波に相当するのかについても表示されます。

図2 ノイズ源推定シートの例
2 ノイズ源推定シートの例

これらノイズ発振源情報を基にピンポイントで対策を施すことで効率的に作業を進めることができます。

 

お問い合わせ

ノイズ周波数解析ツール購入ご希望の方はページ下部の「無料ご相談お問い合わせはこちら」ボタンをクリックいただき、下記のようにご記入の上、送信ボタンのクリックをお願いいたします。

【お問合せフォーム記入内容】
お問合せ項目: EMI対策(電波暗室)
お問合せ内容: ノイズ周波数解析ツール購入希望

折り返し弊社担当から、購入手続き等につきまして、ご連絡いたします。

 

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 ⇒ 関西初「EMI対策」雑音端子電圧ノイズ成分を切り分ける検証サービス開始

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~「あーここまでできているのにー!」~
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~コモンモードとノーマルモードってなに?~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その①モード変換~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その②~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その②続編~

 

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電波暗室・ノイズ計測機器レンタルサービス

簡易電波暗室をリーズナブルな料金設定で手軽にご利用いただけるレンタルサービスです。 簡易電波暗室でノイズ対策をもっと効率的に

電波暗室ご利用料金

ご利用内容

料金

備考

基本料金

電波暗室利用料金

10,000円/h

サポート料金

20,000円

1日最大2時間まで ※1

オプション

電磁波可視化システム利用料

2,000円/h

⊿型電源インピーダンス
安定化回路網利用料

1,000円/h

※1 サポート料について

  • 弊社スタッフが設備ご利用方法の説明、測定環境セッティング、計測器類の設定変更などをサポートさせていただきます。
  • サポート時間が1日2時間を超える場合は、1時間につき10,000円を精算時にお支払いいただきます。

 

【オプション】

電磁波可視化システム

電磁波可視化システム

 

 

 


基板や製品から放射されるノイズをヒートマップ状に可視化できるシステムです。

 

⊿型電源インピーダンス安定化回路網 ※2

⊿型電源インピーダンス安定化回路網

 

 

 

 

 

雑⾳端⼦電圧測定でディファレンシャルモードノイズとコモンモードノイズの切り分けができます。

※2 通常のV 型電源インピーダンス安定化回路網の利⽤については基本料⾦に含まれております。

 

【ご予約状況】

 

機器の高速化に伴い製品開発の工程では、EMCElectro-Magnetic Compatibility:電磁両立性)対策の占める割合が増加する傾向にあります。

EMC EMIElectro-Magnetic Interference:電磁妨害)
   + EMSElectro-Magnetic
Susceptibility
:電磁感受性)

このような状況の中、伝導ノイズ、放射ノイズなどのEMI対策を行う電波暗室や対策設備の確保にお困りではないでしょうか?
Wave TechnologyWTI)ではこれらお客様が抱える製品開発上の課題をクリアするため、各種国際規格(IECFCCCISPRVCCI)に対応した簡易電波暗室や伝導ノイズ、放射ノイズの分析に必要な設備を保有しており、電波暗室レンタルサービスとして提供しております。
これら試験設備は、関西圏からアクセスの良い兵庫県の川西本社にございます。

l本社 株式会社Wave Technology 〒666-0024 兵庫県川西市久代3丁目1321

EMI規格認証前の伝導ノイズ、放射ノイズ対策・検討を専門の技術スタッフがお客様に代わって実施いたします。

●放射エミッション測定システム (測定範囲:9 kHz ~ 6 GHz
雑音端子電圧※1測定システム (測定範囲:150 kHz ~ 30 MHz)
電磁波可視化システム

1 伝導ノイズレベルのことを雑音端子電圧と呼びます。

<測定可能な製品>
民生機器、医療機器、舶用機器、電源装置(単相最大4.5 KVA※2)、無線通信機器など※3
2 放射エミッション(最大20 A , 310 VAC40550
Hz
, 440 VDC)、

雑音端子電圧(最大16 A, 250 VAC50/60 Hz, 400 VDC
※3 現在、車載機器の測定に必要な設備は保有しておりません。

簡易電波暗室を利⽤するメリット

●レンタル費用が安い

ノイズ対策には時間がかかりますが、その間、大型の電波暗室をレンタルし続けると大きな出費になってしまいます。
そこで、時間を要するノイズ対策は簡易電波暗室で実施し、対策完了後のデータ取得に認証試験サイトを利用する方が経済的です。

1 ⽇8 時間の想定で5 ⽇間利⽤した際の費⽤イメージ
※他社電波暗室は1 ⽇20 万円の想定
1 ⽇8 時間の想定で5 ⽇間利⽤した際の 費⽤イメージ

●ノイズ対策に便利なオプション機器が充実している

 

◆電磁波可視化システム

電磁波可視化システムをご利用いただくことで対策ポイントを容易に特定することができます。測定した電磁界の強度レベルは測定対象物の実画像と重ね合わせて、パソコンのモニタ上でヒートマップ上にカラー表示できます。測定周波数や対象物の大きさなど、仕様に応じてカスタマイズできます。よって、基板上のノイズ分布はもちろんのこと、ケーブルなどに伝導・放射するノイズの状態も可視化して確認することができます。

電磁波可視化システム

電磁化可視化システムのシステム構成、測定手順、測定データ解析手順については以下の動画をご覧ください。

 

 

 

◆雑音端子電圧測定システム

関西初のサービスとして、雑音端子電圧(伝導ノイズ)の測定では、ディファレンシャルモードとコモンモードノイズの切り分けが可能な電源インピーダンス安定化回路網(Δ型LISNLine Impedance Stabilizing Network)をご利用いただけます。このことによって効率的な伝導ノイズの対策検討が可能となります。

雑音端子電圧測定システム

 

【雑音端子電圧(伝導ノイズ)測定例】
1に通常のVLISNによる雑音端子電圧(伝導ノイズ)測定結果を示します。
この測定結果にはディファレンシャルモードノイズとコモンモードノイズが混在しております。よって、ノイズ成分の切り分けが困難であり、ノイズ対策は経験と勘に頼った試行錯誤のアプローチが中心となります。
このため、伝導ノイズの対策・検証には多くの時間を要しておりました。

図1 通常の雑音端子電圧(伝導ノイズ)測定結果

1 通常の雑音端子電圧(伝導ノイズ)測定結果

当社のΔ型LISNは、図2に示しますとおりディファレンシャルモードノイズとコモンモードノイズを別々に測定することが可能です。

(a) ディファレンシャルモードノイズ測定結果図2 当社のΔ型LISNで測定した結果 (a) ディファレンシャルモードノイズ測定結果

(b) コモンモードノイズ測定結果図2 当社のΔ型LISNで測定した結果 (b) コモンモードノイズ測定結果

2 当社のΔLISNで測定した結果

伝導ノイズの原因を分析し、効率的な対策検討を実施するためにΔ型LISNは無くてはならない設備です。

もちろん、通常のVLISNもございます。

<設備の詳細>
◆簡易電波暗室の仕様
IEC、FCC、CISPR、VCCIなど各種国際規格に対応した簡易電波暗室となります。放射エミッションは30 MHz ~ 6 GHz、雑音端子電圧は150 kHz ~ 30 MHzの周波数範囲で測定が可能です。

簡易電波暗室の仕様

 

主な仕様

暗室サイズ

3×7×2.6(H)m

測定距離

3 m

測定可能周波数

・放射エミッション:30 MHz~6 GHz
・雑音端子電圧:150 kHz~30 MHz

シールド特性

150 kHz1 GHz 100 dB以上、1 GHz10 GHz 80 dB以上
(MIL Std285

測定装置

・システムコントローラ (マイクロウェーブファクトリ)
EMIテストレシーバー (ローデ・シュワルツ)

アンテナ

・バイログアンテナ (30 ~ 1000 MHz)
・ホーンアンテナ  (1 ~ 6 GHz)

電源インピーダンス
安定化回路網
(Δ型LISN

VLISN

150 kHz ~ 30 MHz
単相2 (L/N/PE)16A(250V AC)

電源装置

・電源フィルタ AC500V 30A
・交流安定化電源DP045S 単相4.5 KVA

計測支援システム
(自動制御)

・ターンテーブル φ1.2m埋込型、 耐荷重100kg
・アンテナ昇降機 昇降範囲 11.6m(グラウンドプレーン面より)

付帯設備

ITVカメラシステム
・インターホン

 

◆弊社のEMI測定システム図

同じ簡易電波暗室内で放射エミッション測定、雑音端子電圧(伝導ノイズ)測定、電磁波可視化測定ができます。

弊社のEMI測定システム図

 

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WTIブログをご覧ください(電波暗室レンタル・EMI対策サービス関連)
電波暗室の予約が一杯だー! さあどうする? EMI対応
ついにフル稼働しました! WTIの電波暗室レンタル&EMI対策検証サービス
伝導ノイズ対策に魔法の杖はない。でも、必ず原因と対策手法は見つかる!(Part 1)
伝導ノイズ対策に魔法の杖はない。でも、必ず原因と対策手法は見つかる!(Part 2)

社長ブログ(電波暗室レンタル・EMI対策サービス関連)
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電子回路設計 ヒントPLUS☆(電波暗室レンタル・EMI対策サービス関連)
~「あーここまでできているのにー!」~
~ノイズってなぜ発生するんだろう? 寄生成分を疑え~
~ノイズ放射3つの要因 対策は上流で打て~
~ノイズ源を突き止めるには、周波数の把握、そして解析ツール~
~ノイズ伝播経路での対策は、フィルタ挿入とグラウンド改善~
~ノイズ対策は、悪化方向の逆を狙え~
~電波暗室の予約で困っているなら、社外簡易電波暗室も考慮すべし~
~シミュレーションでの対策加速、やみくも計算はダメ~
~時間を要してしまうパターン変更は避けたいが・・~
~パスコンはコンデンサじゃないって??~
~パスコン 大は小を兼ねる??~
~パスコン配置にも作法がある~
~パスコンは、容量ばらつきに御用心~
~パスコンの効果を上げたい? Rさまのお出ましだ~
~コモンモードとノーマルモードってなに?~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その①モード変換~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その②~
~コモンモードノイズ発生のメカニズム その②続編~
~信号伝送路設計とEMI~
~コモンモードノイズ対策~
~伝導エミッション(雑音端子電圧) V型電源インピーダンス安定化回路網~
~伝導エミッション(雑音端子電圧) ⊿型電源インピーダンス安定化回路網~
~磁性シート~
~フィルタ(インダクタ その1)~
~フィルタ(インダクタ その2)~
~フィルタ(キャパシタ その1)~
~フィルタ(キャパシタ その2)~
~伝送線路1(電気信号の伝搬速度)~
~伝送線路2(分布定数と集中定数)~
~伝送線路3(インピーダンス1)~
~伝送線路3(インピーダンス2)~
~伝送線路4(オーバーシュート)~
~伝送線路5(アンダーシュート1)~
~伝送線路5(アンダーシュート2)~
~伝送線路6(ダンピング抵抗1)~
~伝送線路6(ダンピング抵抗2)~
~キャパシタの共振1~
~キャパシタの共振2~
~キャパシタの共振3~
~キャパシタの共振4~
~キャパシタの共振5~
~キャパシタの共振6~
~抵抗減衰器(アッテネータ)~
~π型アッテネータ~
~π型アッテネータ その2~
~π型アッテネータ その3~
~Sパラメータ その1~
~Sパラメータ その2~
~直列素子のSパラメータ(インダクタ編)~
~直列素子のSパラメータ(インダクタ編2)~

 

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 WTIの技術、設備、設計/開発会社の使い方、採用関連など、幅広い内容を動画で解説しています。

EOL対応(生産中止・ディスコン)

Wave TechnologyWTI)は半導体・電子部品・LSIのEOL(生産中止・ディスコン)に伴う設計変更・検証業務全般をサポートいたします。

お客様の声

量産製品のEOLが膨大にあり対応が追い付かない。
だが、社内のリソースは新商品の開発に集中させたい。
EOL対応は丸ごとアウトソース(外部委託)したい。

       

Wave TechnologyWTI)は、このようなお客様の声にお応えしEOL対応全般を請け負うサービスを提供しております。

生産中止

EOL対応受託範囲

代替品検討から設計変更(改版設計)・評価検証までワンストップでサポートさせていただきます。

代替検討

設計変更

評価検証

書類作成

代替検討

・代品調査
・特性比較

設計変更

・回路
・基板
・ソフトウェア

評価検証

・電気特性
・EMI検証
・各種信頼性試験

書類作成

・検証報告書
・資料作成代行※

 

部材調達
~実装・試作

※お客様の社内で必要となる設計変更申請書類などの作成を代行します。

EOL対応ワンストップサービス

           

 

EOL(生産中止・ディスコン)対応事例

事例1.
マイコンEOLに対応したリニューアル設計

事例1.
マイコンEOLに対応したリニューアル設計

産業機器向け制御基板のマイコンEOL対応でワンチップマイコンを採用したリニューアル設計によって、部品点数とコスト削減を実現した事例をご紹介。

事例2.
電源回路部品のEOL対応に伴う実装基板の小型化

事例2.
電源回路部品のEOL対応に伴う実装基板の小型化

プラズマ発生器で使用している高耐圧コンデンサの代替に伴い、基板レイアウトの見直しと部品の再選定によって実装基板の小型化、コスト抑制を実現しました。

事例3.
デジタル制御電源アイソレーション回路変更

事例3.
デジタル制御電源アイソレーション回路変更

デジタル制御電源で使用しているフォトカプラの生産中止に伴い、これをパルストランスに置き換えるなど再設計を実施し、小型・高速化かつ部品の入手性向上を実現しました。

事例4.
ジョイスティックのEOL対応

事例4.
ジョイスティックのEOL対応

機械式8接点ジョイスティックの置き換えでは、構造的制約から2軸のアナログ式(可変抵抗式)ジョイスティックを採用し小型マイコンと組み合わせることにより機能を実現した事例をご紹介。

事例5.
業務用無線機の高周波(RF)部生産中止(EOL)コンデンサの変更

事例5.
業務用無線機の高周波(RF)部生産中止(EOL)コンデンサの変更

400MHz帯の業務無線機で使用しているコンデンサの代替検討では、基板は改版せず、インピーダンス整合によって定数変更だけで代替品への置き換えを実現しました。

EOLお悩み解決ストーリー
ハードな課題をソフトな発想で解決

EOLお悩み解決ストーリー
ハードな課題をソフトな発想で解決

タイの洪水被害などによる影響でEOL対応が大きな社会問題となっていた2013年頃、大きな課題に直面しながらも試行錯誤の上、EOL問題を解決に導いたエンジニア達のストーリーをご紹介します。

 

WTIのEOL対応が支持される理由

●技術範囲が広い

アナログ・デジタルから高周波回路および基板・機構・熱設計と対応可能な技術範囲が広く、お客様からの多様なニーズにお応えすることが可能です。

当社対応領域の例

アプリケーション 対象技術 対象部品
無線通信機器 高周波回路設計 高出力FET, 低雑音増幅FET,
ショットキーバリアダイオード, PLL,
Duplexerなど
デジタル制御 ADC, DAC, CODEC,
SDRAM, SRAM, FLASH ROM,
FPGA※1,LCD, LCDコントローラ
マイコン制御 MPUCPU※2
車載機器 センサ応用技術 GPSモジュール
ネットワーク機器 高速データ通信技術
パターン伝送線路解析
FPGA, 光通信モジュール
電源機器 ACDCコンバータ
DCDCコンバータ
スイッチング用FET,
整流ダイオード, フォトカプラ,
PWMコントローラIC

※1  AMD製Spartan、Artix、Kintex、Virtex、CoolRunner-II CPLD、 Intel製Cyclone、 Arria、Stratix、 MAX10、 Lattice製ispMACH4000など
※2  NXP製i.MXアプリケーション・プロセッサ(ARM)、Microchip製PIC、ルネサス製RL78、78K、R8C、V850、SuperHなど

上記以外のアプリケーションや部品についてもご要望に応じ対応いたします。

 

●ワンストップで対応

パターン設計から部品調達、試作についても対応します。
基板改版を伴うEOL(生産中止・ディスコン)対応にもスピーディーに対応します。

 

●設計提案力

Wave Technology(WTI)は「電子デバイス周辺および情報通信機器の設計・開発・受託」を主体とする会社です。
当社は、「設計的視点」から代替品、回路変更および適切な検証手法についてご提案させていただくことが可能です。

 

●証明取得サービス

無線機のEOL(生産中止・ディスコン)対応では、技術基準適合証明書の取得代行サービスも実施しております。

 

●EMI検証

自社で保有する簡易電波暗室を利用し部品置き換え後のEMI評価を実施することが可能です。このため、お客様での再検証の必要がなくなりEOL対応をスピードアップさせることができます。

 

【関連リンク】

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WTIの請負(受託)ビジネスの注文件数第1位は、生産中止対応(EOL、ディスコン)!
部品が買えない?製品出荷どーしよう!・・・そんなときはおまかせください!
生産中止部品の置き換えは大変です!
WTIの生産中止部品対応における見えないサービスをご紹介!

社長ブログ(EOL関連)
セラミックコンデンサ(セラコン)の生産中止 大変ダー!

電子部品入手難サポートサービス(お問い合わせ急増中)
~ 電子部品入手難に伴う置き換え検討における複数のプランをご用意いたしました ~
電子部品の置き換え調査~リニューアル設計まで、試作、評価を含めてワンストップで対応いたします。

 

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 WTIの技術、設備、設計/開発会社の使い方、採用関連など、幅広い内容を動画で解説しています。

デジタル制御電源開発事例

ものづくり中小企業製品開発等支援補助金を活用し省電力汎用デジタル制御電源を開発しました。

システム側との通信によってシステムの要求する動作にリアルタイムで連動させ、動的に電圧、電流を変化させることが可能。MPUにはdsPICを採用。

システム側との通信によってシステムの要求する動作にリアルタイムで連動させ、動的に電圧、電流を変化させることが可能。MPUにはdsPICを採用。

 

主な特徴

  • システム制御部からの通信により出力を制御可能なDC/DCコンバーターモジュール
  • 制御PCとのインターフェースはUSBを採用。
  • 制御するのは、出力電圧、電流リミット、ソフトスタートの係数、④ON/OFF設定等 これらをシステム制御部から任意に設定し、柔軟な制御が可能。
  • 多チャンネル出力が可能で各チャンネル別に個別設定が可能。

 

仕様例

  • 1入力で3出力電圧をコントロール。
  • 入力電圧 5±1 V
  • 出力電圧範囲  6 16
    V
     (1 Vステップでシステム制御部から設定可能)
  • 出力電圧精度  出力電圧10 Vまで ±100 V、 出力電圧10 V以上 ±1
  • 出力電流    Max 1
    A
    ×3 ch

 

制御コマンド例

コマンド 内容 備考
SETON:X スイッチオン(DCDCコンバータ動作開始) X:チャンネル (1 or 2 or 3)
SETON:X スイッチオフ(DCDCコンバータ動作停止) X:チャンネル (1 or 2 or 3)
SETVOL○:XXXX 出力電圧設定 ○:チャンネル (1 or 2 or 3)
XXXX:レジスタ値(10進数、4)
SETFREQ:XXXX 周波数設定 XXXXPTPERレジスタ値(10進数、4)
SYNCON:X 同期整流オン X:チャンネル (1 or 2 or 3)
SYNCOFF:X 同期整流オフ X:チャンネル (1 or 2 or 3)
SETDTR○:XXXX デッドタイム設定() ○:チャンネル (1 or 2 or 3)
XXXX:レジスタ値(10進数、4)
SETALT○:XXXX デッドタイム設定() ○:チャンネル (1 or 2 or 3)
XXXX:レジスタ値(10進数、4)
GETSTAT:0 設定値の呼出し  
GETAD:0 電圧、電流、温度の表示  
TEMPDEF○:XXXX 温度補正値設定(20で補正値±0

○:温度範囲(07)

温度範囲 温度範囲
0 0℃ 4 30 40℃
1 0 10℃ 5 40 50℃
2 10 20℃ 6 50 60℃
3 20 30℃ 7 60℃

XXXX:レジスタ値(10進数、4)

VOLDEF○:XXXX 電圧補正値設定(20で補正値±0

○:温度範囲(06)

温度範囲 温度範囲
0 6V 4 12 15V
1 6 8V 5 15 17V
2 8 12V 6 17V

XXXX:レジスタ値(10進数、4)

CHDEF○:XXXX チャンネル補正値設定(20で補正値±0 ○:チャンネル (1 or 2 or 3)
XXXX:レジスタ値(10進数、4)

 

GUI画面例

コントロールメニュー画面

コントロールメニュー画面

 

検証結果の例

検証結果の例

 

その他、基板配線上の留意点

スイッチングノイズが出力及びフィードバック値に影響を与えないレイアウトを実施
基板サイズ : 100mm × 130mm × 25mm

スイッチングノイズ対策として各CHをブロック化したことにより、目標:50mm × 30mm × 10mmに対し配線効率の悪化を招いたことによりサイズUPとなった。

  • CHにおける電流経路の最短配線(各CHSW部をブロック化)
  • デジタル制御部とパワー部の分離配線
  • スイッチングの影響及び導通ロス及びグランド浮き対策としてベタGNDの採用
  • 4層基板を適用することにより、フィードバックラインをGNDで挟むことによるシールド効果
基板パターンレイアウト
基板パターンレイアウト

 

電気設計受託サービスの主な開発実績はこちら

【関連ページ】
電気・ソフト設計受託サービス
フォークリフト用自律航法ユニットの開発
ゴルフカートナビ開発
ソフトウエア設計受託サービス
デジタル制御電源回路、ソフトウェア設計

WTIブログもご覧ください
IoT関連ブログ
テクノシェルパ関連ブログ
電波暗室・EMI関連ブログ

電子回路設計 ヒントPLUS☆(EMI対策関連)

※※ お役立ち情報のご請求はこちら ※※
【当ページ関連の資料タイトル】
●「デジタル制御電源開発事例」

 

WTI動画リンクはこちら
 WTIの技術、設備、設計/開発会社の使い方、採用関連など、幅広い内容を動画で解説しています。

電気設計受託サービス

【製品開発のトータルコーディネートが可能】

Wave Technology(WTI)には、製品開発で必要となる全ての設計部隊(電気、機構、基板、ソフト)が揃っており、これらを一括で受託し社内で綿密に連携して設計を進めるため、デザイン、コスト、性能などを最適化した製品に仕上げることが可能です。

 

また、位置検出、ワイヤレス給電、信号処理、画像認識、AI など近年の製品開発でニーズの多い要素技術についても社内外のネットワークを活用し製品に組み込むことが可能です。

製品開発のトータルコーディネートが可能

【試作もスピーディーに対応】

  • 技術領域の広さと幅広い対応力から生まれるワンストップサービスで製品開発を全般的にサポートします
  • ワンストップサービスでお客様の製品開発をスピードアップします
  • 開発請負、技術派遣などお客様のご要望に応じフレキシブルに対応します

 

Wave Technology(WTI)は試作専門の製造メーカと複数のネットワークを有しております。
また、部品調達は基本的にネット通販で行うため、部品の納期に伴う試作遅れなどは発生しません。

Wave Technology(WTI)は試作専門の製造メーカと複数のネットワークを有しております。

設計段階から試作時の入手性を見据えて部品を選定するため部品の納期トラブルは発生しません。
4層基板であればプリント基板の製造から実装までおよそ2週間で対応いたします。

充実した評価設備で機能・性能を確認
電気的な検証に必要なオシロスコープ、マルチメータ、スペクトラムアナライザー、ネットワークアナライザ、恒温槽はもとより、200名規模の設計会社としては異例の電波暗室や防水試験機まで保有しており製品として求められる機能・性能を確認いたします。

電波暗室 防水試験機
電波暗室 防水試験機

電気設計受託範囲

 

●技術領域の広さと幅広い対応力から生まれるワンストップサービスで製品開発を全般的にサポートします。
●ワンストップサービスでお客様の製品開発をスピードアップします。
●開発請負、技術派遣などお客様のご要望に応じフレキシブルに対応します。

 

仕様検討 詳細設計 試作機製作 検証

システム検討
ハードウェア検討
ソフトウェア検討
仕様書作成

アナログ回路設計
デジタル回路設計
高周波回路設計
FPGA設計
ソフトウェア設計
基板レイアウト設計
筐体設計

部材調達
基板製作
部品実装
筐体製作
動作確認

検証計画作成
ハードウェア検証
ソフトウェア検証
EMI検証
検証報告書作成

Wave TechnologyWTI)のワンストップサービス

 

IoTICT機器以外にもマイコン、FPGAを有するカスタムボード全般について受託開発可能です。
●アナログ・デジタル・高周波・基板アートワークの各設計者が集結しており最適なハードウェアをご提案できます。

対応可能デバイス一覧

デバイス メーカ 対象シリーズ
マイクロコントローラ NXP i.MXアプリケーション・プロセッサ(ARM,
8-bit S08シリーズ
Microchip PIC161824dsPIC
Texas Instruments MSP430, C6000DSP,
TIVA C シリーズ
ルネサス 8, 16-bit 超低消費電力マイコン
RL78, 78K, R8C
32-bit RISCマイコン
V850, SuperH
FPGA
CPLD
AMD Spartan, Artix, Kintex, Virtex,
CoolRunner-Ⅱ CPLD
Altera Cyclone, Arria, Stratix,
MAX10
Lattice ispMACH4000

※本表に無いデバイスについてもご相談に応じます。

 

主な開発実績

IoT向け電子基板評価事例(←クリック!)

各種センサデータ、GNSS位置情報などの取り込みや、有線・無線通信を制御するボードの設計とGNSS受信感度評価、有線通信規格のコンプライアンス試験、無線通信規格の品質試験への対応

IoT向け電子基板評価

 

ゴルフカートナビ開発事例(←クリック!)

ゴルフカートの位置情報を920 MHzの特定小電力無線モジュールによって本部に集約するユニット

ゴルフカートナビ開発事例

920MHz

ゴルフカートナビ開発事例

 

デジタル制御電源開発事例(←クリック!)

システム要求に対してMPUdsPIC)がリアルタイムに電源を制御し、動的に電圧、電流を可変させることができる電源

デジタル制御電源開発事例 デジタル制御電源開発事例

 

その他の主な開発実績

開発件名 概要 開発要素
高精度位置測位
ユニット
車に搭載するユニットでGNSS位置情報に加え、加速度センサ、ジャイロセンサの他、無線通信で得られる情報も利用して高精度で位置を測定する装置。
通信キャリアが提供する位置補正情報をLTE通信により取得し、高精度な位置情報を演算する。
回路、基板、筐体、ファームウェア、PC用アプリケーションソフト
高速通信制御
ユニット
高速シリアル通信をCPUで制御し、逐次更新される大容量環境データを高速で処理するシステム。 回路、基板、筐体、ファームウェア
自動車運転状態
解析ユニット
車に搭載するユニットで加速度センサ、ジャイロセンサから得られるデータをSDカードに保存する。このデータをPC用アプリケーションで解析することによって、ドライバーの運転状態(急発進などの有無)を解析する装置 回路、基板、筐体、ファームウェア、PC用アプリケーションソフト
バイク用位置
情報通信ユニット
バイクの位置情報を3G回線で本部に送信するユニット 回路、基板、筐体、ファームウェア
ファームウェア:
GPSモジュールからの位置情報を取得し、プロトコル変換して3Gで送信する処理を1チップマイコンに搭載
Wakeup
Receiver
一定周期で起動し電波が届いた時だけ完全に起動する無線LANモジュール 回路、基板、筐体
無線機用パワー
アンプ評価ソフト
無線機用パワーアンプ(PA)を制御する基板とその評価プログラム
PLL、AGCをパソコンから制御し、レベル測定してグラフ化するGUIソフト
PC用アプリケーションソフト
店内連絡
システム
店舗内で使用する業務用無線機 回路、基板
RF IC(LTE用IC)制御ボード LTE用RF ICの制御ボードおよびRF ICを搭載するサブシステムボード 回路、FPGA、GUIソフトウェア
物質分析装置 測定対象物にLED光を照射し、反射光を測定。測定結果をホスト(パソコン)にBluetoothまたはUSB通信で送信し、ホスト側でパターンマッチングにより対象物を特定する装置 回路、基板、筐体、ファームウェア、PC用アプリケーションソフト
ファームウェア:
測定端末側の制御ソフトウエア(Bluetoothデバイス側)
処理結果をBluetoothモジュールを使って通信
業務用カメラ
制御基板
カメラからの映像、音声データを光ケーブルから受信しO/E変換後FPGA内で映像データに加工を施しホストCPUに受け渡す機能を有するボードの開発 回路、FPGA設計、基板
ジョイスティック
制御基板
ジョイスティックからのアナログ出力をマイコンのADCでデジタル変換しそのデータをホストCPUに受け渡すための制御ボード 回路、基板、ファームウェア
ファームウェア:
EOLになった接点式ジョイスティックの置き換えを実現するために、1チップマイコンがキャリブレーション情報を制御しアナログジョイスティックで旧システムを実現
LCDバックライト
制御ボード
LCDバックライト用制御ボード 回路、基板、ファームウェア
ファームウェア:
電源制御とPWMを使った調光機能を1チップマイコンに搭載
EV用
モータ制御基板
EV車用のモータ制御基板、IPM(インテリジェントパワーモジュール)駆動電源ブロック図

EV車用のモータ制御基板、IPM(インテリジェントパワーモジュール)駆動電源の開発

回路、基板
エアコン異常検知
監視ストレージ
エアコン稼働状態(消費電力、エラー発生の有無など)をロギングするシステム 回路、基板
信号発生器 10 MHz入力から2系統の122 MHz (0 dBm) を生成し出力するボード 回路、基板
光LANユニット 通信レート1.25 Gbpsの光通信制御ボード
FPGAで通信データのパケット化などの高速処理を行う
回路、FPGA、ファームウェア、基板、筐体
PCモニタ用
光LANユニット
通信レート1.25 Gbpsの光LANネットワーク内に設置し通信内容をPCでモニタする装置 PCとの通信にはUSB3.0を使用する 回路、FPGA、ファームウェア、基板、筐体
病院内ネットワーク
システム

医療機器のデータを病院内で使用可能な315 MHzの微弱無線を使用し集約するシステム

315MHz帯を使用したシリアル通信の無線化315MHz帯を使用したシリアル通信の無線化
回路、ファームウェア、基板、筐体
ファームウェア:
有線通信をプロトコル変換し無線通信を実現。音声アラームなどの情報も通信相手に通知。送受信機の1チップマイコンにファームウェアを搭載
音声合成ユニット 日本語のテキストデータを音声にして読み上げる装置
市販品のPCボード(Intel製Edisonボード)を内蔵する
OSはYocto Linux v1.6
回路、ファームウェア、基板、筐体、PCアプリケーションソフト
LED照明用
スイッチング電源
最大22 W 16 VのLEDを駆動するためのLEDコントローラ基板
PWMパルスによって調光制御が可能
回路、基板
ニッケル水素用
急速充電器
6chニッケル水素電池用急速充電器
Wave Technology(WTI)で開発した劣化抑制充電アルゴリズムを採用
回路、ファームウェア、基板、筐体
ファームウェア:
充電器の2次電池充電制御ソフトウエア
当社独自アルゴリズムで劣化を抑制しつつ急速充電に対応
充電器の1チップマイコンに搭載
モバイルPV充電器 リチウムイオン電池を内蔵し太陽電池やUSBからの充電が可能
リチウムイオン電池に蓄電した電力を基にスマートホンなどのモバイル端末を充電する
回路、ファームウェア、基板
ファームウェア:
太陽電池内蔵のUSBモバイルバッテリの充放電制御プログラム
ZigBee
RFモジュール
NXP製ARM内蔵RF ICを使用した2.4 GHz ZigBeeモジュール 回路、基板
車載用
Hブリッジコントローラ
車の駐車ブレーキ制御コントローラ
車載用モータドライバICをMPUから制御する
回路、基板
ワイヤレス
マイクシステム
300 MHz帯のワイヤレスマイクシステム
主にチューナ受信部の開発を担当
回路、基板、ファームウェア
ファームウェア:
通信システムの制御ファームウェア
通信情報に付加された制御信号をデコードする処理を1チップマイコンに搭載
920MHz
無線モジュール
Silicon Labs RF ICを使用した920 MHz無線モジュール 回路、基板
ナットライナー用
モータコントロール
ユニット
自動車の生産工場などで使用されるナット類を締める装置に内蔵されるモータコントロール用の基板 回路、基板
太陽追尾架台用
制御基板
太陽光発電用ソーラパネルが太陽に対して常に最適な向きになるようにモータで制御する装置に内蔵されるDCブラシレスモータ制御基板 回路、基板
血液透析用
排液モニタ装置
血液透析装置の排液ラインに光学的センサ(受発光1セット)を2セット装着し、2セットの間にフィルターを設置することで、排液のフィルター前後(濾過前後)の吸光度を測定する。測定結果を演算することによってフィルターでトラップされた大分子量物質の漏出量などを推算する装置 回路、基板、ファームウェア、筐体
ファームウェア:
検出器のLED制御と光センサーの情報を処理し状況を監視できるファームウェア
検出器の1チップマイコンに搭載

 

検証業務受託

 

●製品開発で大きなウェイトを占めるEMI対策も保有する電波暗室で対応します。
●検証報告書の作成に関して、社内教育を徹底しており、簡潔明瞭でわかりやすい報告書を作成します。

 

簡易電波暗室内部イメージ

簡易電波暗室内部イメージ

※   Wave Technology(WTI)のEMI対策検証サービスが支持される理由

  1. アンテナ放射エミッション・雑音端子電圧について測定できる簡易電波暗室をご利用いただけるだけでなく、専門の技術スタッフがEMI対策検討まで対応いたします。
  2. 対策検討の結果、ハードウェアの改版が必要な場合は、基板設計~試作、再評価~認証試験代行サービスまでワンストップで対応いたします。
  3. 電磁波可視化システムをご利用いただけることで対策ポイントを容易に特定することができます。

電磁波可視化システム

電磁波可視化システム

 

EMI対策でお困りの場合は、是非Wave TechnologyWTI)にご相談ください。

 

Wave Technology(WTI)のEMI測定システム全体図

Wave TechnologyWTI)のEMI測定システム全体図

 

《技術コンサルティングのご案内》

WTIは、EMC 対策コンサルサービスを「テクノシェルパ」のブランド名で行っております。以下のようなお悩み・ご要望にお応えします。

  • 「いろいろ対策してみたがノイズが落ちない」
  • 「自社電波暗室が混んでいるので、社外の電波暗室で現物を前にして相談したい」
  • 「他業務に追われて、じっくりノイズ対策を検討する時間がない」
  • 「試作前の設計段階でEMC 設計としての妥当性について第三者検証を受けたい」

詳しくは「テクノシェルパ」のEMC 対策コンサルサービスのページをご覧ください。

 

「EMI(伝導・放射ノイズ)対策検証受託サービス」の説明はこちら
「電波暗室レンタルサービス」の説明はこちら
「FPGA設計受託サービス」の説明はこちら
「ソフトウェア設計受託サービス」の説明はこちら

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電子回路設計 ヒントPLUS☆(EMI対策関連)

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みなさん、明けましておめでとうございます。
心身ともにリフレッシュして新たな年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

新年にちなみまして、今年のWTIの目指していく方向を少しお話しさせていただきますね。
少々、お固いお話で恐縮ですが、何卒お付き合いくださいませ。

人は意外と自分の本当に必要なものが分からないと言われています。

お客様から当社にお問合せをいただく内容の中には、お客様が他の設計会社様に設計を委託され、その設計結果が思わしくなかったことから、当社に「見ていただけませんか?」と、ご依頼を受けるものがあります。 このようなお問合せをいただくたびに、私どもは本当に光栄に感じます。

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