「高周波」の検索結果

みなさん こんにちは。技術教育センターの河野です。
約1年ぶりのブログとなります。

昨年の4月に6名の新入社員が当社に入社され、ほぼ1年が経過しようとしています。当社では1年間研修生として配属先でのOn the Job Training(OJT)に加え、技術教育センターが主催するOff the Job Training(Off-JT)を実施します。この1年間でさまざまな研修メニュー(Off-JT)を実施しました。それらをご紹介します。

みなさんこんにちは。Wave Technologyの森です。

今回のブログでは、EOL案件を一例にWTIのサービスをご紹介いたします。当社のサービスを知っていただき、ご活用いただくことで、とどまることを知らない技術者不足や開発リソース不足でお困りのお客様のお役に少しでも立てれば幸いです。(WTIのEOL対応サービス(生産中止・ディスコン)はこちら)

みなさんこんにちは。システム設計課の則信です。

今回のブログでは電気信号を測定する際に用いるオシロスコープの波形測定時の注意点についてお話しします。

 

● 波形測定時のノイズ

オシロスコープで波形を測定するときに高周波になるほど図1のようなリンギングノイズが発生しやすくます。また、周辺のノイズが多い場合には図2のように測定波形にノイズが重畳されることがあります。

ユーザーズマニュアル ダウンロード

ダウンロード対象マニュアル名: ワイヤレス給電評価用 高周波電源ボードユーザーズマニュアル

    私は本レポートの全部又は一部を複製、転載、配付、貸与、引用等の二次利用をいたしません。

    こんにちは。カスタム技術課の傳田(でんだ)です。

    今回は、弊社(WTI)のサービスの一つである「リバースエンジニアリングPlus」について、実務担当としての視点から、その効果やおもしろさをお話しします。

    ぜひ参考にしていただけたらと思います。

    電源設計課の道津です。当社ブログをご覧くださり誠にありがとうございます。

    今回のブログでは、パワエレ用スイッチングデバイスとしてのGaN-FETについて、少しお話しさせていただきます。

    【関連リンク】

    皆さん、こんにちは。システム設計課の岡田です。

    これまでのブログでは、高周波アンプの設計に関して色々と紹介してきました。
    高周波アンプについて紹介したいことはまだまだあるのですが、今回は周波数逓倍器の設計についてお話しさせていただきます。

    (当社の高周波・無線 設計受託サービスはこちら)

    みなさんこんにちは。WTIの森です。

    本日は、当社オリジナルの測定器『導通抵抗モニタリングシステム』のご紹介をさせていただきます。

     

    (1)導通抵抗モニタリングシステムとは

    『導通抵抗モニタリングシステム』は、半導体パッケージやコネクタなどの電子部品や電子部品の材料の導通信頼性を、リアルタイムかつ自動でモニタリングすることができます。

    みなさんこんにちは。技術教育センターの前川繁登です。

    当センターは新入社員の技術研修も担当していまして、本年度も6名の新入社員が入社し、4月は元気に集合研修を受けました。今回はその研修の様子をご紹介したいと思います。

    (WTIの新卒採用ページはこちら)

    このブログでは、当社メインキャラクターの「なみりん」(当社へ入社志望の女の子)と、イッくんとのインタビュー形式でお送りします。(イッくんは筆者のニックネームです(イクセイ))

    5月8日の日経クロステック『気になるアレの「中身」に迫る!クロステック調査部』に、当社が調査を担当したGaNパワー半導体を搭載したUSB充電器の記事が、掲載されました。

    今回の記事掲載にあたり、当社は、窒化ガリウム(GaN)パワー半導体を搭載した4台のUSB充電器(いずれも海外メーカー製)の内部構造の調査と充電器の性能評価を担当させていただきました。

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