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みなさん、こんにちは。第一技術部、基板設計課の杉井です。

前回の基板課ブログ「基板設計勉強中!(部品配置検討編)」の続編として、今回はDRCについて紹介いたします。

 

DRCとはDesign Rule Checkの略で、設定したデザインルールどおりに設計できているかを確認することです。

みなさんこんにちは。技術教育センター長の前川(まえがわ)です。

コロナ禍の中でたいへんなお正月を迎えましたが、お正月にパワースポットに身を置くことで自己啓発や自己実現が達成できます。技術の世界で生きているのに何を言っているのかと思われるかもしれませんが、今回はそのお話です。

みなさん、こんにちは。ソフトウェア設計課の藤岡です。

<関連ブログはこちら>
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IoT機器のOTA化が意外と進まない理由とは part3 ~エンベデッドセキュリティはHSM(ハードウェアセキュリティモジュール)がRoT(信頼の基点Root of Trust )に~
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みなさんこんにちは、電源設計課の藤田です。
今回は、LEDの直列と並列についてお話しします。

家庭用照明、道路灯、ディスプレイのバックライトなど、今や様々なところでLED照明が使われています。この照明用にLEDを使用する場合、複数個を同時に駆動して明るさの仕様を満たすことが多くあります。その場合、直列と並列をどのように組み合せて接続すればよいかが問題となります。

みなさん、はじめまして。システム設計課の栗坂です。
入社6年目で、現在はアナログ・デジタル機器の設計や評価を担当しております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

今回は私が経験してきた業務の中から静電気放電(ESD:Electro-Static Discharge)に関する信頼性試験や保護設計についてお話しします。

寒くて空気の乾燥する冬、車や玄関のドアを開けようとした瞬間のパチッ!という静電気による痛みをみなさんもご経験されたことがあると思います。
私は帯電しやすい体質なのか1日数回は被害を被っています(笑)。

みなさん、こんにちは。
技術教育センターの原田です。

製品に含まれている環境負荷物質情報を伝達するchemSHERPAのバージョンアップが2020年10月に行われました。今回の2.02へのバージョンアップで、SCIPデータベース対応が追加されました。

え?SCIPデータベースって何?どんなことをするの?と疑問がいっぱいという方も多いと思いますので、少しお話ししようと思います。

みなさん、はじめまして。
営業部 ソリューション営業課の杉本と申します。
よろしくお願いいたします。

私事で大変恐縮ですが、昨年9月にWTIに中途で入社、営業部に配属となり、ようやく業務にも慣れて来ました。まだまだ勉強中ではありますが、お客様のお困り事解決に向けて日々奮闘中です。

前職では、半導体メーカーでパワーデバイスの営業をしておりました。
当時からお客様へ訪問、会話をさせていただく中で、

みなさん、はじめまして。第二技術部 電源設計課 電源設計第一ユニットの島村です。

現在、Li-ionバッテリに充電する充電器の開発業務を行っています。

今回はこの充電器の出力端子に外部から印加されるノイズ電圧に対する耐性の話をします。

この充電器にはLi-ionバッテリの他にシステム全体として、インバータが接続されるため、これらが発生するノイズ電圧に対する耐性が求められます。

みなさん、こんにちは。第一技術部、基板設計課の杉井です。基板設計課へ異動し、半年が過ぎましたが、まだまだ基板設計について学んでいる途中です。

前回、「基板設計の手順と入社2年目エンジニアの醍醐味!」にて、「部品配置検討」と「DRC (Design Rule Check)」が重要であることをご紹介いたしました。

今回は「部品配置検討」について、もう少し詳しくご紹介いたします。

株式会社Wave Technology(WTI)の社長 石川高英です。

みなさま、明けましておめでとうございます。

今回のブログでは、昨年の当社の顕彰とメディア・Web上での当社露出について、振り返ってみたいと思います。

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