パワーMOSFETのアバランシェ試験とは ~その1~
2020年10月23日
みなさん、こんにちは。
パワーデバイス設計課の中松です。
前回のブログでは短絡試験についてお話ししましたが、今回は破壊試験繋がりで、パワーMOSFETのアバランシェ耐量試験についてお話ししたいと思います。
(パワーモジュール評価サービスはこちら)
みなさん、こんにちは。
パワーデバイス設計課の中松です。
前回のブログでは短絡試験についてお話ししましたが、今回は破壊試験繋がりで、パワーMOSFETのアバランシェ耐量試験についてお話ししたいと思います。
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みなさん、はじめまして。WTI 電源設計課の今井です。
電源設計課ではスイッチング電源を中心に電源回路の設計、評価などを行っています。その中で、今回は電源回路と関係の深いフィードバック制御についてお話ししたいと思います。
(WTIの電源設計サービスはこちらをご参照ください)
みなさん、こんにちは。第二技術部電源設計課の福本です。
今回が2回目の登場になります。前回は、スイッチング電源とリニア電源の特徴についてお話しさせていただきましたので、今回はスイッチング電源の回路方式の内、トランスを用いた絶縁型スイッチング電源の代表的な方式についてその特徴をお話ししたいと思います。
(WTIの電源設計サービスはこちらをご参照ください)
みなさん、こんにちは。システム設計課の井上です。
前回のブログでは初心者が「DC-DCコンバータ」の回路を設計する際の着眼点についてお話ししました。
今回は前回予告しましたとおり、パターン設計時の着眼点についてご紹介したいと思います。
パターン設計とは、プリント基板上に部品を配置して、部品どうしを配線する作業です。
初めまして、入社4年目になりました電源設計課の久保です。
主に電源の性能評価業務を担当しながら、設計業務に必要となる様々な知識の習得に努めています。
WTIでは社内講座に力を入れており、既存の講座だけでなく、自分が興味や関心を持っていることについて、参加者を募って勉強会を開くこともできます。今回は私が主催している勉強会で、直近に題材として挙げられた位相補償に関係する話をお話しさせていただきます。
「位相補償が解れば電源の発振なんて怖くない」も併せて見ていただくと、位相とゲインが電源回路の安定動作に必要であることがより詳しく理解いただけるのではないかと思います。
みなさん、こんにちは。第二技術部電源設計課の福本です。
電源設計課で扱う電源回路は様々な回路方式がありますが、大きく分類すればスイッチング電源に分類される回路がほとんどになります。そこで今回はスイッチング電源の特徴についてお話させていただきます。
(WTIの電源設計サービスはこちらをご参照ください)
みなさん、はじめまして。
パワーデバイス設計課の中松です。
私は主にパワーデバイス(パワーMOSFET、IGBTのディスクリート品やモジュール品)の評価を行っています。
今回はパワーデバイスの短絡試験についてお話ししたいと思います。
(スイッチングによる短絡耐量試験サービスはこちら)