こんにちは。Wave Technology(WTI)電源設計課の芝軒です。

私は、入社以来10年以上にわたり電源に関する業務に携わってきました。そこで今回は、目の前に迫っている産業革命について書きたいと思います。電源と産業革命!?・・・全く話が繋がっていないですが、話を進めますね。

みなさん、こんにちは。第二技術部 パワーデバイス設計課の岡田です。

今回は、現在新大阪で開催中のパワーエレクトロニクス講座(以下、パワエレ講座)についてご紹介します。

講座の詳細とお申込みは、当社パワーエレクトロニクス講座のページをご参照ください。

まず初めに、パワエレ講座を開催することになった経緯をお話します。

こんにちは。初めまして。Wave Technology(WTI)の田川です。

今春新たに電源設計課の所属となりました。

電源設計課のNew Faceとはいえ、弊社WTI入社以来”電源“と呼ばれる製品の開発設計にも携わってきました。
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こんにちは、パワーデバイス設計課パワー設計第二ユニットの中本です。 今回が初登場になります。よろしくお願いします。 当社では様々な技術サービスを提供させていただいております。私が携わる分野においては、パワー半導体の評価サービスが好評をいただいており、中でも特にお問い合わせが多い内容はスイッチング特性の評価サービスです。スイッチング特性評価の概要については当社ホームページの「パワーモジュール評価」サービスのページに詳細を載せていますので、ご参照ください。

電源課の真野です。当課は近年、車関係の業務が増えてきており、私もV2Hという電気自動車の充放電システムに関わっています。
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今回はこのV2Hについて紹介させていただきます。

みなさん、はじめまして。
パワーデバイス設計課の高橋です。

私は半導体デバイスの開発設計や量産品の改善業務に携わっています。

開発、設計、改善って言うと、みなさんは図面の作成や、試作品を実験室で評価することを想像されるかもしれません。もちろん、そういう仕事もありますが、製品開発や量産品を継続するための業務の中に、部品の製品含有化学物質調査というものがあります。

はじめまして。システム設計課の長尾です。

私はモバイル通信機器の開発・設計現場で業務を行っております、今日はその中で『改造』作業についてスポットを当ててお話しします。

開発・設計現場での『改造』は、試作評価から問題点を洗い出し、その対策内容を再度試作品に盛り込む(改めて作り変える)作業です。

はじめまして。電源設計課の富永です。

私は、パワーコンディショナ(PCS)の開発に携わっており、SiCパワー半導体を使用する機会がありましたので、少し紹介します。
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電子回路設計 ヒントPLUS☆ パワエレ設計(ダイオードの選定)で記載しているように、半導体材料をSiからSiC(炭化ケイ素)にすることで、ショットキーバリアダイオード(SBD)の耐電圧が向上し、PCSのDC/DCコンバータで使用できるようになりました。SiCにすると性能は良くなるのですが、これまではコスト面の課題でなかなか使用するまでには至りませんでした。

こんにちは、パワー設計第二ユニットの山下(30代の中堅社員)です。 今回が初登場になりますが、自己紹介はさておき、早速内容に入っていきます。 さて、3月も半ばになりました。春ももうすぐそこ。といった感覚でしょうか。

みなさん、こんにちは。応用機器設計第一部設計第一課の井上です。

「電源」は電気回路における必須部位です。

「電源」には電圧レベルを変換したり、交流と直流を変換したりする機能がありますが、その中でも使用頻度の高い「DC-DCコンバータ」についてお話ししたいと思います。
(当社の電気設計受託サービスはこちら電源設計サービスはこちら

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