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カスタム計測サービスのご紹介【選別検査システム編】

こんにちは。WTI 第二技術部 カスタム技術課の白濱です。

弊社では、カスタム計測サービスとして、お客様のご要望にあわせた試験環境の構築をご提案しています。半導体などの一般的な評価だけでなく、高感度測定や大電流、高電圧のような特殊測定にも幅広く対応しています。
「設備投資はできないけれど、カスタム対応の必要な評価を行いたい」とお悩みのお客様に特にオススメです。
当社のカスタム計測システム・受託評価はコチラ

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基板の製造方法の紹介

みなさん こんにちは!第一技術部 基板設計課の稲岡です。

WTIの基板設計では、大規模回路の基板・多層配線基板・高密度実装基板・フレキシブル基板(FPC)など、様々な種類の基板設計/試作を行っておりますが、今回はより良い基板設計をするために必要な知識として、プリント基板の製造方法について紹介いたします。
(当社の基板レイアウト設計受託サービスはコチラ

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基板設計勉強中!(社内アンテナ講座編②)

みなさん、こんにちは。第一技術部、基板設計課の杉井です。

前回は社内で実施されている社内技術講座「小型アンテナの理論と設計」の概要について紹介させていただきました。(当社の無線通信モジュール用アンテナ設計・評価受託サービスはコチラ、基板レイアウト設計受託サービスはコチラ
今回はもう少し詳しく、アンテナの基礎理論・特性について紹介いたします。

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社長から社員への誕生日プレゼント贈呈は5年目を迎えました

株式会社Wave Technology(WTI)の社長 石川高英です。

社長の私から社員にバースデー・プレゼントを贈ることを17年度に始めてから、今年度で5年目を迎えました。

バースデープレゼントに関する過去ブログ

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Infineon社製AURIX2Gマイコン「TC397」を搭載した評価ボード「TriBoard」を使用してCAN FD通信をやってみた!

みなさん、こんにちは。ソフトウェア設計課の林です。
前回のブログでは、前の職務とは畑違いの車載関連のFAE業務に携わることになり、勉強中のマイコンの概要についてお話ししました。

今回は、もう少し具体的な話をしたいと思います。
Infenion社のAURIXマイコンを使ったCAN FD通信を、評価ボード(TriBoard)を使用して実際に行ってみました。

 (当社のソフトウェア開発受託サービスはコチラ)

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電源開発にも便利!WTIのサブスクエンジニアリングサービス

電源設計課の道津です。当社ブログをご覧くださり誠にありがとうございます。

今回のブログでは当社のサービスの一つであるサブスク(サブスクリプション)エンジニアリングサービスの電源設計における利点をご紹介したいと思います。

【関連リンク】

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「国際物流総合展2021 in 愛知」へ出展しました

みなさん こんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの河野です。

当社のブログで何度かご案内させていただきました「国際物流総合展2021 in 愛知」が3月9日(火)~3月12日(金)にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催され、当社の屋内測位技術の3つの新方式を出展いたしました。

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半導体パッケージの「反り」の発生と測定方法

皆さんこんにちは。
東京事業所パッケージ設計課の佐々谷です。

今回は私のメイン業務である半導体パッケージの評価・解析の評価項目の一つである「反り」について説明させていただきます。

(当社の半導体パッケージの評価・解析サービスはコチラ)

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今見ている波形は本当に正しい?

みなさんこんにちは。システム設計課の寺藤です。

みなさんが信号波形を観測する際、多くの場合はオシロスコープを使用されると思います。今日はそのオシロスコープで見ている波形は本当に正しいのか?ということについてお話しします。
(当社の電気設計受託サービスはこちら

まず始めにオシロスコープ本体についてです。

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