最近の調査によりますと、定年退職後に継続雇用を望む方の比率は約6割を占めると報告されています。
継続雇用を望む場合、会社にその希望を伝え、会社側もそれを望む場合には、同じ会社かグループ会社での雇用が成立する仕組みを採っている会社が多いと思います。 「IoT」の検索結果
定年後は再雇用ですか? それとも・・
2017年08月21日応募するなら「名門企業」のWTI !?
2017年08月09日高周波回路の設計 ~整合とは~
2017年08月08日
みなさんこんにちは。WTIデバイス技術部次長(兼)高周波設計第二課 課長の大塚です。
高周波設計第一課長の橘高さんによる『高周波電力増幅器とは?』という回で、“高周波トランジスタの整合回路を設計しています”という話がありました。そこで、今回は私が設計をはじめたころのお話しをしようと思います。
WTIは、社業の拡大に伴って、毎年、新卒・中途の採用をしています。
最終面接の際に、応募者の方から「どんな人材を求めていますか」という趣旨の質問をお受けすることがあります。
時間も限られるため、1つに絞ってお答えすることが多いのですが、実は3つあります。
最近、東京のとある社長様とお話をした際、その方から「御社は名門ですね」と言われました。
名門という言葉で形容いただいたのは実は初めてのことで、そのような見方もあるということはちょっとした発見でした。
一方で、当社は以下のような特長を持っていますので、この方の仰るように、「名門」という見方も確かにあり得るかもしれません。
今週、当社取材のインタビューの申し込みをいただきまして、当社の本社にご来訪いただきました。
まだ記事が公開されていませんので、今日は詳細には触れませんが、とても楽しいインタビューでした。
以前のブログでも、「中小企業はやはり目立たなきゃ」と書きました通り、中小企業はパブリシティを高めることが非常に大事であると考えています。
約1ヶ月前に、技術コンサル事業の拡大のお話をしました。
前回、設計/開発会社は、企業規模によって、業務の実施方法に違いが出て来ることをお話ししました。
今回は、その話の続きをしますね。
設計/開発会社の規模が小さいことのメリットの1つは、小額の設計案件が受託できることです。「ちょっとここお願い」的な小規模設計依頼は小さな設計/開発会社でないとまずできないだろうと思います。
設計/開発会社は、在籍エンジニア数によって、業務の遂行の仕方が変わってくるのですが、エンジニア数が少ない場合について今日はお話していきます。
これまでお取引様等から伺った話からの推定で、エンジニア数が数人~数10人程度の設計/開発会社でしたら、以下の2つのいずれかになっていることが多いようです。
昨日は、新人研修の定期フォロー会議がありました。
今年度入社した新卒入社の方々を対象に、毎月の技術習得計画に沿って進捗しているかを幹部・管理職で確認しフィードバックを掛けるための会議です。
この週末は経営者のための講演会に行って来ました。そこで、最近起業したという、なんと16歳の女子高生が登場しました。