当社に中途採用者(キャリア採用)募集に応募される方の応募理由としてよくあるのが、「WTIは、技術者教育をしっかりと行っている会社だから」というものです。
「転職を機にそれまでの職務経歴とは異なった技術分野の仕事に就きたい。でもその分野の技術には詳しくない。教育していただきながらトライしてみたい。」、「以前からやりたかった仕事が今の会社ではやらせてもらえない。WTIでは教育の仕組みが整っているので、入社後に教えて頂きながらその仕事をやらせていただきたい」というような志望動機です。 「給電」の検索結果
「今の会社ではできない仕事に就きたい」と思っている『あなた』へ
2017年10月28日北斎、 来てます、来てます!
2017年10月10日お客様のお言葉で”うろこ”が落ちた...
2017年10月03日自社開発の進捗フォローもしっかり
2017年10月03日取材記事が掲載されました ~経営者TIMES関西~
2017年09月29日毎月社員を称える月次表彰
2017年09月25日仕事の醍醐味 ~「好き・嫌い」を超える~
2017年09月19日設計お役立ち情報「電子回路設計 ヒントPLUS☆」を立ち上げました
2017年09月12日
電子回路、電子機器の設計に携わる特に若手エンジニアのみなさん向けに、日頃の設計業務のヒントになる設計のミニ・ノウハウの掲示ページ「電子回路設計
ヒントPLUS☆」を立ち上げました。
⇒ http://www.wti.jp/contents/hint-plus/index.htm
まずは、EMCノイズ対策のヒントをご紹介しています。
当社WTIの企業理念は、「社会との不断の共鳴を通じて、その進歩に貢献すると同時に社員一人ひとりの自己実現を指向する」としています。
ご覧のようにこの理念の文章の中には、「共鳴」という言葉が入っています。
当社の理念で言う「共鳴」を茶道の「一座建立」になぞらえて、社内講話で説明をしています。
最近、テレビや雑誌で葛飾北斎に関する番組・記事を見かけることが多くなりました。
大阪あべのアルカスで10月6日から開催中の美術展「北斎-富士を超えて」は、大盛況で会館前から長蛇の列ができているとのことです。
北斎の浮世絵の中でも代表作と言えるのが「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」ですね。
こんにちは、WTIの関東地区営業を担当しております梶原です。
思い返せば、私の営業としてのスキルは、お客様に教えていただいたといっても過言ではないかと思っております。
(お別れのブログみたいになりそうですが、まだまだこれからもWTIの営業としてサポートさせていただきますので、もう少しお付き合いをお願いいたします)
先週は、社内の開発フォロー会議がありました。
WTIは、2011年に開発部門を発足させ、以来、将来必要となる技術を先取りして、大学と連携しながら、自社開発を行っています。
8月4日のブログで、取材をしていただいたことをお話しさせていただきました。
今週その記事が掲載されましたので、お伝えしますね。
社長の私が写っている写真の背景なんですが、これは昨年、自社実験室に導入した「電波暗室」です。
WTIでは毎月、その月に貢献度の高かった社員を称えることにしています。
上長が部下の良い働きを業務部に毎月報告して、お名前の挙がった方々を社内イントラネットに掲示します。
そして、毎月開催している全社員対象の経営概況報告会において、一人ひとりのお名前と貢献の内容を紹介し、全員が拍手で称えるのです。
皆さんは職場で、「私はあの人が好き(嫌い)」、「私はあの人から好かれている(嫌われている)」という会話を耳にすることはありませんか。
人が人に対して持つ感情として、好き嫌いがあることはごく自然なことですよね。
プライベートな人間関係だけではなく、職場の人間関係でもそうでしょう。
当社では、シミュレーション技術を体験する1DAYインターンシップを8月から10月まで開催しています。
設計/開発会社にとってもシミュレーションは欠かせない技術です。
モノづくりにおいては、いかに短期間で低コストで、開発を行うかが勝負の分かれ目です。