サイト内検索って便利

みなさんは、訪問したウェブサイトで、サイト内検索をよく使われますか? かくいう私は、ほとんど使ったことはありませんでした。でも最近、自社ウェブサイトでサイト内検索を使ってみて、「あー、なんて便利なことよ!」と感心しましたので、ご存知の方も多いかもしれないと思いつつ、ご紹介させていただきます。
みなさん、こんにちは。 株式会社 Wave Technology 高周波設計第二課の大塚です。 新サービス開始しました! その名も『高周波マッチング工房』(拍手ありがとうございます!?)

インターンシップ 本日お申込締切日です!

インターンシップ研修で弊社を来訪された学生の方々とは、研修の合間に社長の私とお話をする時間を取っていただいています。 せっかく弊社をインターンシップ研修先として選んでいただいた方々なので、私も時間を取って楽しく対応しております。 30分くらいの時間なのですが、どんな会話をしているかと言いますと、

EOL(生産中止部品)対応 インサイドストーリー

WTIブログでも、時折触れてきています、EOL(生産中止部品)対応ですが、先月、インサイドストーリーをアップしました。 当社で実際に経験したEOL(生産中止部品)対応の再設計案件の話がストーリー形式で書いてあるんです。 ちょっとだけ内容を紹介させていただきますね。詳しくは上記リンクを是非ご覧ください。

複数の技術を組み合わせるのがWTIの真骨頂

WTIの技術サービスの真骨頂は「組合せ」です。 お客様が驚く位の保有技術の幅がありますので、複数の技術サービスを組み合わせて、ソリューションとしてご提供しています。

マンガでWTI!「執念の復活劇」で採用開始

以前、WTIのWEBページにマンガを取り入れるお話をしました。 当社としてマンガを使うのは初めてのことですので、当社の会社説明パンフレットに載せて、お客様の反応を確認しているところなのです。 ありがたいことに、これまでのところ、多くの方々に面白がっていただいたり、興味を持っていただいたり、とまずまずの滑り出しです。

えっ?!電波暗室というより「電磁波可視化システム」ですね?

当社は、電波暗室を自社に保有していまして、受託設計のEMI対策に使用しています。 https://www.wti.jp/contents/emi-02.htm また、当社が使用していない空き時間には、電波暗室をレンタルでお貸ししております。 https://www.wti.jp/contents/emi-01.htm

9月6~7日「国際フロンティア産業メッセ」に出展決定!

神戸国際展示場で開催の9月6~7日「国際フロンティア産業メッセ」に出展することになりました。

出展致しますのは、非電子系の企業様向けに、顧客社内でIoTプロ技術者を養成するプログラム「テクノシェルパ」。

そして、「ものづくり新撰2018」に選出されました、コネクタ/配線不要(従って、挿抜不要)の電源供給技術「ワイヤレス給電技術」でございます。

60人のRFエンジニアを擁する!高周波無線スペシャリスト集団

WTIの会社のことを初めてのお客様にご説明すると、驚かれることがいくつかあります。 その中の1つが、数十MHz帯~マイクロ波の高周波(RF)の設計・評価ができるエンジニアが約60人も社員として在籍しているということなんです。

WTIが社員教育で重視する原理原則理解とは?

みなさんこんにちは。WTI 技術教育センター長の森です。

前回の私のブログ「WTIの新人教育、ただいま真っ最中![18年度バージョン]」でご紹介した今年度の新人達は、配属から約3ヶ月が過ぎようとしています。今は各人が実務の「いろは」、つまり基礎を学んでいる段階です。彼らが、様々な障害に負けずに少しずつ力を付けながら成長していく様子は、当社の新人育成システムの中で確認することができます。彼らのこれからの成長が楽しみです。

さて、今回のブログでは、新人教育とも関連する原理原則理解についてお話ししたいと思います。

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