分解調査(リバースエンジニアリング)のレポート販売はじめました!
2022年10月11日
みなさんこんにちは、WTI営業部 塩谷です。
今回はリバースエンジニアリングPlusの新たなプラス要素となる、レポート販売のご紹介です。
見たい製品の解析情報がすぐに手に入るサービスとなっておりますので、一度当社のレポート販売のラインナップをご覧いただけますと幸いです。
みなさんこんにちは、WTI営業部 塩谷です。
今回はリバースエンジニアリングPlusの新たなプラス要素となる、レポート販売のご紹介です。
見たい製品の解析情報がすぐに手に入るサービスとなっておりますので、一度当社のレポート販売のラインナップをご覧いただけますと幸いです。
皆さんこんにちは。東京事業所パッケージ設計課の矢野です。
今年最初のプログで『半導体パッケージの組み立てに必要なもの』~プリント基板設計編~を紹介しましたが、今回はICの電源電圧安定化に必要なチップコンデンサ(以下 コンデンサ)の実装に関して、基板設計の観点からご紹介させていただきます。
みなさん、こんにちは。第一技術部 高周波デバイス設計課の吉田です。
はじめまして。どうぞよろしくお願いします。
同じ課のメンバーが、以前のブログ「半導体パッケージの組み立て工程紹介『ウエハダイシング』」でウエハのダイシング(チップ分離)について紹介いたしました。
今回はダイシング方式の種類についてもう少し詳しくご紹介したいと思います。
みなさんこんにちは。
3回目の登場となります電源設計課の清水です。
前回に続き、太陽光発電に使われるパワーコンディショナ(パワコン)に求められる機能を紹介しています。
【関連リンク】
みなさん、こんにちは。高周波機器設計課の番匠です。
当社では、パッケージ内部でインピーダンス整合を行う内部整合型トランジスタや外部でインピーダンス整合を行う外部整合型トランジスタ、高周波SSPAの開発実績があります。
みなさんこんにちは。営業課の塩谷です。
2021年5月に「紛争鉱物調査とは」というタイトルで、ブログを執筆させていただきました。
その後、そのブログを見て、「紛争鉱物調査のサービスについてどのようなことができるのですか?」というお問い合わせをいただいたこともありました。関心をもっていただいていることを大変うれしく感じました。
また、紛争鉱物調査のお問い合わせはここ最近増加傾向にあります。これは取りも直さず、日本の企業で、紛争鉱物調査が定着してきているということになります。
みなさんこんにちは。第二技術部 カスタム技術課の山本です。
7月20日~22日に東京ビックサイトにて開催されたテクノフロンティア2022の電源システム展に、当社から「ワイヤレス給電」、「分解調査レポート販売」、「リバースエンジニアリングPlus」などの展示を行いました。
今回は、「分解調査レポート販売」について、簡単にご紹介させていただきますね。
みなさんこんにちは。技術教育センター長の前川繁登です。
当社は技術者集団の会社ですが、その技術力を見える化するため、以前のブログでもご紹介したように、社外資格の取得を勧めています。受験費用の補助制度もあるので、社員はこれを活用して資格獲得にチャレンジしてくれています。教育センターとしてもそれをサポートしていますが、今回はその中の国家資格である「基本情報技術者」について紹介します。