生産中止部品の置き換えは大変です!
2017年12月12日
みなさん、はじめまして。WTI応用機器設計部設計第二課 河越です。どうぞよろしくお願いします。
私が現在担当している業務は、製品の維持設計と呼ばれるものです。この維持設計業務の中心となるのは、生産中止部品対応(EOL対応やディスコン対応とも言います)と言うもので、製品に搭載する様々な部品が、メーカーの生産中止によって入手できなくなる事態に対して、製品性能を確保しながら代替部品に置き換えて、製品の継続生産を維持するものです。
(当社のEOL対応サービスはこちら)
WTI 電源設計課 カーエレクトロニクスユニットの道津です。
今回は私たち電源設計課が得意とするパワーエレクトロニクス分野の内、私がこれまで関わってきた車載向け電子機器についてご紹介させて頂きます。
まずは、車載向け電子機器をめぐる動向についてご紹介します。現在、世界的な温室効果ガス排出削減の動向を受け、自動車業界は欧州を中心に電動化へと大きく舵を切りつつあります。
皆さま初めまして、デバイス技術部
光デバイス課の佐藤です。
私が担当する光通信用半導体レーザーダイオードには、様々な特性項目があります。
その一つに、レーザーダイオードが発する光の波長(発振波長)が、規格内にあることを確認する項目があります。
みなさん、お久しぶりです。
みなさん、はじめまして。
こんにちは。WTI 構造技術課 大野です。
みなさんこんにちは。WTI設計第三課 課長の矢野です。
今回で5回目の登場になります。
みなさんこんにちは。設計第一課長の赤谷です。ブログでは7月の
みなさんこんにちは。技術教育センターの森です。
さわやかな日が続く良い季節になりましたね。会社の近くの道端では彼岸花が盛期を迎えていました。収穫した稲穂を天日干しする田んぼとそのあぜ道に咲く赤い彼岸花の情景が、田舎育ちの私には想い出されます。実りの秋はいいものですね。
こんにちは、WTIの関東地区営業を担当しております梶原です。
思い返せば、私の営業としてのスキルは、お客様に教えていただいたといっても過言ではないかと思っております。
(お別れのブログみたいになりそうですが、まだまだこれからもWTIの営業としてサポートさせていただきますので、もう少しお付き合いをお願いいたします)