「電源」の検索結果

8月4日のブログで、取材をしていただいたことをお話しさせていただきました。 今週その記事が掲載されましたので、お伝えしますね。 社長の私が写っている写真の背景なんですが、これは昨年、自社実験室に導入した「電波暗室」です。

有田皆さんはじめまして。応用機器設計部パッケージ設計課の有田です。
3ヶ月ほど前に「パッケージって何?」、「パッケージの種類は多い!」のブログを発信した佐々谷さんと同じ課に所属しています。
今回は、半導体パッケージの中でも高機能向けパッケージに分類されるFC-BGA(Flip-Chip Ball Grid Array)にスポットを当てて紹介していきます。


WTIでは毎月、その月に貢献度の高かった社員を称えることにしています。 上長が部下の良い働きを業務部に毎月報告して、お名前の挙がった方々を社内イントラネットに掲示します。 そして、毎月開催している全社員対象の経営概況報告会において、一人ひとりのお名前と貢献の内容を紹介し、全員が拍手で称えるのです。

岡田みなさん、はじめまして。
パワー設計課パワー設計第一ユニットの岡田です。どうぞよろしくお願いします。

パワー設計課では、さまざまなパワー半導体製品の開発に関わっています。
パワーモジュール評価サービスはこちら

パワー半導体は、さまざまな用途のスイッチング素子として使用されており、大きな電圧や電流を扱うのが特徴です(電圧では数100 Vから数kV程度まで、電流では数10Aから数100A程度まで)。

皆さんは職場で、「私はあの人が好き(嫌い)」、「私はあの人から好かれている(嫌われている)」という会話を耳にすることはありませんか。 人が人に対して持つ感情として、好き嫌いがあることはごく自然なことですよね。 プライベートな人間関係だけではなく、職場の人間関係でもそうでしょう。
電子回路、電子機器の設計に携わる特に若手エンジニアのみなさん向けに、日頃の設計業務のヒントになる設計のミニ・ノウハウの掲示ページ「電子回路設計 ヒントPLUS☆」を立ち上げました。 ⇒ http://www.wti.jp/contents/hint-plus/index.htm まずは、EMCノイズ対策のヒントをご紹介しています。
ノイズ放射は、以下の3つの要因で構成されています。この3つのいずれかに対策を打てば、ノイズ放射を止めることができます。
  1. ノイズ源
  2. ノイズ伝播経路
  3. ノイズ放射部
当社では、シミュレーション技術を体験する1DAYインターンシップを8月から10月まで開催しています。 設計/開発会社にとってもシミュレーションは欠かせない技術です。 モノづくりにおいては、いかに短期間で低コストで、開発を行うかが勝負の分かれ目です。
三宅 みなさんこんにちは。電源設計課の三宅です。 今日は電源設計課に関連する分野についてご紹介します。 最近、太陽電池パネルを目にすることが多くなっていますね。FITと呼ばれる再生可能エネルギーの固定価格買取制度が始まってから太陽光発電システムが急激に普及しました。
当社に入社いただいてから10年、20年、30年を経過された方々を対象に、先週、毎年恒例の「永年勤続表彰式」を催しました。 それぞれの方にとって節目となる年ですので、式典の社長講話では、当社の業績推移、業務内容、事業の強み、顧客、企業理念、をこの機会にあらためてお話しました。

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