「電源」の検索結果

みなさん、明けましておめでとうございます。
心身ともにリフレッシュして新たな年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

新年にちなみまして、今年のWTIの目指していく方向を少しお話しさせていただきますね。
少々、お固いお話で恐縮ですが、何卒お付き合いくださいませ。

人は意外と自分の本当に必要なものが分からないと言われています。

お客様から当社にお問合せをいただく内容の中には、お客様が他の設計会社様に設計を委託され、その設計結果が思わしくなかったことから、当社に「見ていただけませんか?」と、ご依頼を受けるものがあります。 このようなお問合せをいただくたびに、私どもは本当に光栄に感じます。

テクノシェルパのイメージ2007年に日本で生まれた人の半分は107年以上生きると予想されるなど、超長寿時代に入っています。

このような時代では、人生で経験する技術の進化の幅は極めて大きなものとなり、新卒で就職後の社内教育やOJTで学んで身につけた知識や技術が使えるのは100年人生の中で担当する仕事の中ではほんの僅かとなりそうです。

河越みなさん、はじめまして。WTI応用機器設計部設計第二課 河越です。どうぞよろしくお願いします。

私が現在担当している業務は、製品の維持設計と呼ばれるものです。この維持設計業務の中心となるのは、生産中止部品対応(EOL対応やディスコン対応とも言います)と言うもので、製品に搭載する様々な部品が、メーカーの生産中止によって入手できなくなる事態に対して、製品性能を確保しながら代替部品に置き換えて、製品の継続生産を維持するものです。

(当社のEOL対応サービスはこちら

ワイヤレス給電の応用をこう考える前回、「新ものづくり新サービス展」に出展したことをお話させていただきました。
この展示会場に滞在している間に、磁界共鳴型ワイヤレス給電の応用について考えたことをお話しさせていただきますね。

道津WTI 電源設計課 カーエレクトロニクスユニットの道津です。 今回は私たち電源設計課が得意とするパワーエレクトロニクス分野の内、私がこれまで関わってきた車載向け電子機器についてご紹介させて頂きます。 まずは、車載向け電子機器をめぐる動向についてご紹介します。現在、世界的な温室効果ガス排出削減の動向を受け、自動車業界は欧州を中心に電動化へと大きく舵を切りつつあります。
インテック大阪で本日から3日間、「新ものづくり新サービス展」に当社WTIが出展しています。 無線電力伝送(ワイヤレス給電)のデモ機を2機と、防水試験やEMI対策のパネルを出しますので、ご興味とお時間のある方は是非ご来場ください。
前回、IoTのプロフェッショナルを顧客内に作る「テクノシェルパ」ブランドのご紹介をしましたので、今回は続けて「テクノシェルパ」のロゴについてもお話します。

「テクノシェルパ」のロゴ ~一緒に山を登ります~

シェルパは山登りのお手伝いをすることの意味がありますので、登山をモチーフにしました。

「IoT製品をこれから開発したいけど、人も技術も不足している」とお感じの企業様を対象に、IoT技術のプロフェッショナルをお客様企業内に作り出すプロジェクトを開始します。

以前このブログで、技術コンサルや技術者教育のサービスを拡大することをお話していましたが、これがその中身です。

WTIでは最近、お客様のお困り事を見つけて提案し受注すれば、報奨金を進呈する仕組みを作りました。 そして、早速、報奨金獲得第1号が出ました。

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