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設計/開発会社は、在籍エンジニア数によって、業務の遂行の仕方が変わってくるのですが、エンジニア数が少ない場合について今日はお話していきます。   これまでお取引様等から伺った話からの推定で、エンジニア数が数人~数10人程度の設計/開発会社でしたら、以下の2つのいずれかになっていることが多いようです。
昨日は、新人研修の定期フォロー会議がありました。   今年度入社した新卒入社の方々を対象に、毎月の技術習得計画に沿って進捗しているかを幹部・管理職で確認しフィードバックを掛けるための会議です。

この週末は経営者のための講演会に行って来ました。そこで、最近起業したという、なんと16歳の女子高生が登場しました。

スイスワインの販売を手がけているという、この若き企業家が、マーケティングの仕組みをきちんと理解した上で経営していることに感心しました。ちなみにスイスでは、16歳以上の人であれば、ワインを飲むは合法とのことで、現地で買い付けのためにテイスティングすることができるのです。

内定長者続出の時代になりましたね。 WTIでは、新卒採用枠で内定を出した学生さんには、社長の私と直接話す機会を設けさせていただいています。 その際、私が気をつけていることがあります。 「入社を勧誘しない」ということです。
中小企業で一番大事なことは「目立つ」ことだと考えています。 誰もが名前を知る大企業ですら、多額の広告宣伝費を掛けて宣伝に力を入れるのですから、ましてや中小企業は、自社のことをしっかり世の中にアピールする必要があります。 しかし、資本も人も大企業の比ではない規模の会社では、大企業のマネをすることは難しいもの。

当社は、設計/開発会社なのですが、お客様のご要望を捉えて、当社側から逆に提案させていただくことも多くあります。

つまり、業務の中に技術コンサル的な要素を含んでいるのです。

お客様企業が設計されることを前提に、技術コンサルのみの受託も行っています。

最近、大阪でセミナーを聴講しました。

その内容がとても面白く感銘を受けましたので紹介しておきますね。

印刷会社からスタートしたその企業は、一念発起で広告代理店的な業態へと進化させたというお話です。

企業ブランディングもしっかり行ったところ、入社応募者が急増し、社屋の外まで応募者の列ができる会社に変貌したとのことです。

阪部 みなさん、はじめまして。WTI営業部の阪部です。 WTIブログ初登場です。どうぞよろしくお願いします。 今回はブログを読んでいただいている皆さんに、当社に興味を持っていただきたいと思い、改めて当社の紹介をさせていただきます。
今日は、「技術交流会」という、社内で各自の技術を発表する会を社内で開催しました。エンジニアが自分の行っている業務を当番制で紹介する場です。   技術を交流する会ですから、技術の詳細を説明するものと思われるかもしれませんが、当社の場合、必ずしもそうではありません。

この質問を社員にしてみることがあります。

質問への答えが、以下の3つの特徴を備えていることに気づきました。

(1)目標が達成できた
(2)その目標は非常に高く、目標への道のりも険しかった
(3)以上を、自分を主人公とする物語として思い出すことができる

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