E-Pad(Exposed die pad)がある半導体パッケージの実装基板側放熱対策とは?
2025年04月13日E-Pad: Exposed die pad
みなさん こんにちは!第一技術部 構造設計課の有田です。
今回は部品裏面にE-Pad(Exposed die pad)がある半導体パッケージを実装する基板の放熱対策例を紹介いたします。半導体パッケージでは外部端子や樹脂を介して放熱を行っておりますが、近年の半導体パッケージの小型化や高機能化に伴い、パッケージ単体だけではなく、実装基板を含めた、熱設計が重要となっています。
半導体パッケージ側での放熱対策として、図1のようなE-PADに半導体チップを搭載するパッケージがあります。
図1.E-PADを設けた半導体パッケージ
みなさん こんにちは!第一技術部 構造設計課の有田です。
みなさんこんにちは。WTI営業部 塩谷です。
こんにちは。通信機器設計課の加藤です。
みなさんこんにちは。技術教育センターの前川です。
こんにちは。通信機器設計課の日下部です。
みなさん、はじめまして。
みなさんはじめまして。
皆さん、こんにちは。システム設計課の岡田です。
みなさん こんにちは!第一技術部 システム設計課の稲岡です。
みなさん こんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの河野です。