みなさんはじめまして。カスタム技術課の三谷です。
よろしくお願いいたします。

回路図上にはコンデンサ、インダクタ、トランジスタ、ダイオード、抵抗などの電子部品が記載され、それぞれ、理想的な素子として扱われています。

しかし、現実の回路にはそれらの素子だけではなく、容量成分、誘導成分、抵抗成分などの寄生成分が存在し、様々な悪影響をもたらし、設計者の意図する動作の妨げとなります。

Wave Technology技術統括の森です。こんにちは。

製品のティアダウンをしてBOM(Bill Of Materials:部品表)にする業務を外部に依頼される場合に、
「搭載部品調査だけだから回路の知識は不要だ。回路設計の会社に依頼する必要はない」
・・・なんて思っておられませんか?

みなさんこんにちは。WTI 第二技術部 部長の矢野です。

今回は、リバースエンジニアリング Plusのサービスとして、「リバースエンジニアリング」と「カスタム計測」の組み合わせにより、お客様の課題を解決した事例について、紹介させていただきます。

みなさんこんにちは。WTI 第二技術部 部長の矢野です。

当社ではカスタム計測のサービスの一つとして、導通抵抗モニタリングシステムと呼ばれるシステムを完成品としてお客様に提供しております。

今回ご紹介させていただく、導通抵抗モニタリングシステムは、測定方式としてDC/ACの両測定方式に対応した、業界初(当社調べ)のシステムとなります!

みなさんはじめまして。入社二年目、第一技術部システム設計課の尾中です。
よろしくお願いいたします。

私は入社一年目に評価業務を主に担当させていただきました。その中でも特に医療機器製品に携わることが多かったです。ご承知のとおり医療機器は人命に直接関係するため高品質が求められます。そのため高品質を保証するために信頼性試験というものが実施されています。今回は私が担当した信頼性試験についてお話させていただきます。

みなさんこんにちは。WTI 第二技術部 部長の矢野です。

今回は、リバースエンジニアリング Plusのサービスについて、近況と今後の取り組みの一部をご紹介したいと思います。

昨年9月のブログ「WEBからのお問い合わせ件数NO.1はリバースエンジニアリングPlus」で少しご紹介させていただきましたが、リバースエンジニアリングPlusは既にお取引いただいているお客様からのお問い合わせに加え、WEBからのお問い合わせが急増しております!

みなさんこんにちは。WTI 第二技術部 部長の矢野です。 今回は、
  • お客様でもあり協業パートナーでもある、A社様との関係
  • 関係の中でカスタム計測がどのような役割を果しているのか
  • その結果として、どのような輪が広がったのか
といった内容を踏まえながら、“カスタム計測の輪の広がり”について、実例と合わせ紹介させていただきますね♪

みなさんこんにちは、WTI営業部 部長の植村です。

以前から当ブログでご紹介させていただいた生産中止部品(EOL、ディスコン)対応は依然として問い合わせ件数が多いのですが、ここ最近WEBからのお問い合わせ件数が急増しているのはリバースエンジニアリングです。

WEBからのお問い合わせ件数は、17年度と比較すると、18年度、19年度は、3倍近くに増えております!!!

みなさん、こんにちは。WTI光デバイス設計課の高橋です。

みなさんは、既存の治具や装置が古くてお困りになったことはありませんか?

「図面がない!」「保守期限が切れているので再見積りすると高額だ!」「加工ベンダがすでに存在しない!」などなど、古い装置や治具の保守管理のために様々な問題に時間を要したということはありませんでしょうか?

みなさんこんにちは。WTI 第二技術部 部長の矢野です。

さて、今回は、インターンシップの準備に絡めたテーマで少しお話ししたいと思います。

WTIでは、新入社員の1年目は、研修期間として指導を受けながら、日々の業務を通じ“学び”を軸に過ごすことになります。その後、2年目からは戦力として本格的に業務に取り組むことになります。でも、できれば、その中でも何か“遊び心”みたいなものがあった方が楽しいですよね?

CONTACT

お気軽にお問い合わせください。

ご相談・お問い合わせ 資料請求
お電話でのお問い合わせ
072-758-2938
受付時間:平日 09:00~18:00