「パワー半導体」のスイッチング評価は難しい? ~その2~
2020年12月23日
みなさんこんにちは。
第二技術部の張です。
前回のブログでは、パワー半導体のスイッチング評価において、測定環境が重要であることをお話ししました。今回も前回に引き続き測定環境に関する話をさせていただきます。
パワー半導体のスイッチング評価を行う測定環境を改善するために配線を見直すことがありますが、実は測定系の回路インダクタンスの大きさが定量的にわからないと改善は難しいのです。
ということで、今回は回路インダクタンスの大きさを定量的に確認する方法についてお話しします。
皆さんはじめまして。東京事業所パッケージ設計課の野村です。
みなさんこんにちは。電源設計課の合田です。
みなさん、こんにちは
こんにちは、ソフトウェア設計課の岩井と申します。
こんにちは。WTI 第二技術部 カスタム技術課の白濱です。
みなさん こんにちは!第一技術部 基板設計課の木戸です。
みなさん、こんにちは。電源設計課 渡邊です。
みなさんこんにちは。システム設計課の米谷です。