みなさんはじめまして。入社二年目、第一技術部システム設計課の尾中です。
よろしくお願いいたします。
私は入社一年目に評価業務を主に担当させていただきました。その中でも特に医療機器製品に携わることが多かったです。ご承知のとおり医療機器は人命に直接関係するため高品質が求められます。そのため高品質を保証するために信頼性試験というものが実施されています。今回は私が担当した信頼性試験についてお話させていただきます。
皆さん、こんにちは。第一技術部 通信設計第二課の森本です。
ミスターEOLこと河越さんと同じ部署で、維持設計業務(EOL対応など)や開発業務をしています。
(当社のEOL対応サービスはこちら)
EOL対応では生産中止となった部品を置き換えて、変更前と同等性能となるように様々な評価を進めていくことになります。変更する部品は違っていても対象となる製品が同じであれば、評価内容は同じ項目が多くなります。
みなさん こんにちは!第一技術部 基板設計課の木戸です。
当社では、基板設計CAD『CR-5000 BD(Board Designer)』を駆使し、様々な基板設計を行なってきましたが、この度念願だった最新の基板設計CAD 『CR-8000 DF(Design Force)』を導入しました!!!(当社の基板レイアウト設計受託サービスはコチラ)
(・・・と言っても世間では導入されている会社様は多いようですが。。。)