ガーバーデータで基板改版?
2018年11月13日
みなさん こんにちは。応用機器設計第一部設計第一課の木戸です。
電子機器には欠かせない基板ですが、長年、回路設計を担当され、基板を常に扱っている方でも、意外と基板データの構成(種類)をご存知ない場合もあるようなので簡単にご紹介します。
(当社の基板レイアウト設計受託サービスはコチラ)
昨今、セラミックコンデンサの生産中止(EOL、ディスコン)に伴い、部品サイズ変更の基板改版が必要となるケースが多々あります。
たとえば、
みなさん こんにちは。応用機器設計第一部設計第一課の木戸です。
電子機器には欠かせない基板ですが、長年、回路設計を担当され、基板を常に扱っている方でも、意外と基板データの構成(種類)をご存知ない場合もあるようなので簡単にご紹介します。
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昨今、セラミックコンデンサの生産中止(EOL、ディスコン)に伴い、部品サイズ変更の基板改版が必要となるケースが多々あります。
たとえば、
みなさんこんにちは。WTI 応用機器設計第二部 部長の矢野です。
今回は、私の部のカスタム技術課で取り組んでいる、計測を便利にする“インターフェイス回路”の活用について紹介したいと思います。
弊社では、お客様の開発設計を促進する目的で、“カスタム計測”をキーワードとしたサービスの提供しております。
(当社のカスタム計測システム・受託評価はコチラ)
応用機器設計第一部ソフトウェア設計課の藤井です。
今回は、USBのお話をさせてください。
USB("Universal Serial Bus")は、もう誰もが知っていると言っても過言ではないくらいのインターフェースですが、元々はパソコンの周辺機器を使いやすくしようとしたのが始まりです。このため、仕様もパソコンありきになっている面がありますが、組込み用マイコンやSoCの高性能化、低価格化などに伴い、パソコンとその周辺機器にとどまらないところで使われるようになってきています。
みなさん、こんにちは。
電源設計課 電源設計ユニットの平田です。
初登場で何を書こうかと悩みましたが、やはり自課(電源設計課)に関連する内容を、ご紹介いたします。
以前、『太陽光発電システムの縁の下の力持ち~パワコンとは~』とのタイトルで、
みなさんこんにちは。設計第一課長の赤谷です。ブログでは7月の「IoT」のビックウェーブが到来!以来の登場となります。どうぞよろしくお願いします。
(ちなみに、7月のブログで記載しましたが、当社では「IoT」関連の商談数が急激に増えており、全社の総力をあげて対応している状況が続いております。当社ではIoTの技術コンサルや教育に特化したサービスもご用意しておりますので、IoT関連でお困りの際は是非お問い合わせください。)