UWB機器の技適代行サービス
2021年05月10日
みなさんこんにちは。システム設計課の尾崎です。
WTIでは日本国内における電波法の技術基準適合証明(いわゆる技適)および工事設計認証の代行サービスを行っておりますが、今回は最近問合せが増えてきたUWB(超広帯域無線システム Ultra Wide Band)の認証についてお話しします。
(当社の技適代行サービスはこちら)
みなさんこんにちは。システム設計課の尾崎です。
WTIでは日本国内における電波法の技術基準適合証明(いわゆる技適)および工事設計認証の代行サービスを行っておりますが、今回は最近問合せが増えてきたUWB(超広帯域無線システム Ultra Wide Band)の認証についてお話しします。
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みなさんこんにちは、第一技術部 高周波デバイス設計課の北村です。
(WTIの高周波(RF)・無線 設計受託はコチラ)
高周波デバイス設計課では、増幅素子をはじめとした、高周波で使われる半導体デバイスを扱っています。製品開発の過程では、ウエハの状態で高周波特性を測定する「オンウエハ評価」を行うこともあります。私はこれまでこのオンウエハ評価に携わってきました。この業務において、初めてオンウエハ評価を行う方が「難しい」と感じることが多いのが、RFプローブの取り扱いです。今回はこのRFプローブの取り扱いについてお話しさせていただきます。
みなさん、こんにちは。
初めての登場となります、高周波機器設計課の水越です。
私は、高周波用増幅器等の設計・評価を担当しております。
どうぞよろしくお願いいたします。
今回は、通信規格の一つである、『5G』と『高周波増幅器』についてお話ししたいと思います。
みなさん、こんにちは。
株式会社 Wave Technology 第一技術部の大塚です。
これまでのブログ(技術基準適合証明とは?(技適とは?))では技術基準適合証明(技適)についてお話ししました。
今回は微弱無線(びじゃくむせん)についてお話しします。
みなさん、こんにちは。
株式会社 Wave Technology
第一技術部通信機器設計課の濱出です。
無線の受信特性に影響する重要部品の一つであるLNA(低雑音増幅器)について、”どのような指標で部品選定をしたらいいのかを教えて欲しい”とお客様からご要望をお伺いすることがあります。そこで、今回は受信回路におけるLNAの役割から、回路設計時の選定指標まで詳しくお話をさせていただきます。
(当社の高周波(RF)・無線 設計受託サービスはこちら)
みなさん、こんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの河野です。
以前のブログで高周波回路の基礎をオンデマンド講座でリリースする予告をさせていただきました。
みなさんお待たせいたしました!ついに正式にリリースしました!
改めて本講座の特徴をご紹介しますとともに、具体的にこのオンデマンド講座を受講いただくまでの流れをご説明します。
みなさん、こんにちは。
株式会社 Wave Technology 第一技術部の大塚です。
最近、お問い合わせがありました、IoT機器向けLPWA(Low Power Wide Area)方式の通信規格である、『 LTE-M 』と『 NB-IoT 』の違いについてお話ししたいと思います。