技術職で転職の応募をする際、その会社の応募要領や業務内容、会社業績などは、勿論しっかりと確認するものですね。
でも、なんだか、まだちょっと不安だなっていうことはありませんか?
みなさん初めまして。高周波設計第一課の藤井です。
どうぞよろしくお願いいたします。
高周波設計第一課はその名の通り高周波関連の業務を行っておりますが、当ブログでは今までに高周波の話は橘高さん、大塚さん、大植さんと登場していますので、私で四人目ということになります。
(当社の高周波(RF)の対応実績はこちら)
当社のキャリア採用のWebページに、「当社にご興味を持たれたら、気軽に見学に来てくださいね、時間が合えば社長とお茶を飲みながら話しましょう。」という趣旨のことを書いたところ、お申し込みをいただきました。
日経Associeの書籍「就活宣言(3年後に、後悔しない仕事を選ぶ)」に当社のことが掲載されました。
この書籍は、各大学に今年3月初旬に無料配布されており、就活の学生さんの参考になる企業情報を掲載したものです。
本日2018年3月7日 当社の技術コンサル・技術者教育の新サービス「テクノシェルパ」のプレスリリースを行いました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000031647.html
詳しくは上記URLをご覧いただければと思いますが、搬送機や工事車両などのIoT化や自動運転化に対応する、「技術者教育サービス」と「高精度位置検出技術提供サービス」の内容です。
「人手不足を感じている職種(日本)」の1位は「エンジニア(機械・電気・土木)」であるとのニュースがあります。
https://news.mynavi.jp/article/20161019-a381/
確かに、弊社のお客様からもよく伺う話で、弊社に開発設計のご依頼をいただく理由の1つがまさにこれです。
人手不足解消のご依頼の中でも、当社ならではの少しユニークなサービスが、「カスタム計測システム」なんです。 
みなさん、こんにちは。
株式会社 Wave Technology 高周波設計第二課の大塚です。
今回はアンテナについてお話しようと思います。
(当社の無線通信モジュール用アンテナ設計・評価受託サービスはコチラ)
皆さんは“アンテナ”と聞いてどのようなものを想像しますか?
昨年4月から始めました、社長から社員へのバースデー・プレゼントは、今年度も行います。4月に誕生日を迎える方の個々に、直接私からお知らせメールを出しています。
以前、当社の技術サービスのネーミングについてお話させていただきましたが、今日はその続きです。
ネーミングについては、まだ社内で継続議論中なのですが、ある程度固まってきた名前については、早くお客様の反応が知りたくて、お取引先様への説明会の中で試しにちょっと使ってみたりしています。
例えば、高周波(RF)設計・評価のサービスを「高周波マッチング工房」とプレゼンの中で呼んでみたのです。
最近、当社では、自社の個々の技術サービスにユニークな名前をつけようと考えまして、そのためのミーティングを重ねています。