みなさん、こんにちは。WTI構造設計課の井清です。
過去のブログで「防水製品の開発で押さえておきたいポイント」をご紹介しましたが、防水設計をする上で多くの方が筐体用パッキン部分ばかりを注視しがちです。
実はメインの防水箇所よりネジ部の方が、より注意を要する箇所になります。ネジ部は複数箇所に設けるため、設計に際してはバラツキなどを考慮したシビアな検討が必要になります。
そこで、今回は防水設計におけるネジ構造やその検討で注意すべき点などについて、日頃からお問合せをいただいているサービスの中からご質問が多い内容についてお話ししたいと思います。
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初めまして、構造設計課所属の木谷と申します。
みなさん、こんにちは。第一技術部 構造設計課の竹森です。
こんにちは、営業部 ソリューション営業課の梶原です。
みなさん はじめまして。第一技術部 構造設計課の瀬角です。
今回は、電子製品の熱設計に関して、熱問題の予防診断についてお話しします。
【熱シミュレーションについて】
私は、お客様の熱に関する問題を解決する業務に携わっています。
みなさん、はじめまして。入社2年目 構造設計課の中島です。
私が入社して、早くも1年数か月が経ちました。思い返してみると、この一年はあっという間で、いつの間にか後輩ができ先輩という立場になっていました。
構造設計課にも新人が1人配属され、研修している姿を見て去年の自身の姿を思い出すことがあります。
みなさん、こんにちは。WTI構造技術課の山田です。
早速ですが、私が現在開発に携わっている金属筐体についてお話します。
金属筐体を作るには、さまざまな加工方法がありますが、その加工方法によって、設計手法も変わってきます。
ここでは代表的な金属筐体の加工方法と設計手法について簡単に紹介します。
みなさん、はじめまして。
株式会社Wave Technology 設計第二課の古井です。
我々の課では無線通信を主としたプロダクトの開発・評価から維持設計に至るまで様々なことに取り組んでいます。私も社名の由来にもなっている「Wave」に深く関与したマイクロ波帯を業務で扱っております。
みなさんこんにちは。WTI構造技術課の城本です。