みなさん、こんにちは。
営業課の塩谷です。
今回は当社で行っている環境負荷物質調査の関連サービスである成分分析調査についてお話しします。
chemSHERPAやIMDS等の製品含有負荷物質代行の商談の中で、成分分析のご要望をいただくことが度々あり、2021年から成分分析を専門とする外部の企業様との連携により成分分析調査サービスを開始しました。
こんにちは。構造設計課 竹森です。
前回ブログ「CAE解析における熱応力の考え方」では、CAE解析で熱応力を計算する際のシミュレーションモデルの初期条件についてお話ししました。今回は、CAE解析(振動解析)の活用についてお話しします。
(当社のCAE受託解析サービスはこちら)

みなさん、こんにちは。テクノシェルパ推進室の赤谷です。
久しぶりのブログ投稿となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
今回はハードウェア設計の基本中の基本であるプルアップ(pullup)、プルダウン(pulldown)抵抗処理について、あえてお話しさせていただきます。
(当社の電気設計受託サービスはコチラ)
少々長くなりますが初心者からベテランまで必見の内容となっておりますので是非最後までご覧ください。
こんにちは。評価解析技術課の傳田(でんだ)です。
今回は、弊社(WTI)のサービスの一つである「リバースエンジニアリングPlus」について、実務担当としての視点から、その効果やおもしろさをお話しします。
ぜひ参考にしていただけたらと思います。
電源設計課の道津です。当社ブログをご覧くださり誠にありがとうございます。
今回のブログでは、パワエレ用スイッチングデバイスとしてのGaN-FETについて、少しお話しさせていただきます。
【関連リンク】
皆さん、こんにちは。システム設計課の岡田です。
これまでのブログでは、高周波アンプの設計に関して色々と紹介してきました。
高周波アンプについて紹介したいことはまだまだあるのですが、今回は周波数逓倍器の設計についてお話しさせていただきます。