みなさん、こんにちは。営業部の藤岡です。
7月27日~28日に開催されましたEdge Tech+ West2023において、7月27日開講のテクニカルセッションを受講させていただきましたので、そのセッションの所感と解説を本ブログで紹介させていただきます。
セッション名:ハードウェアセキュリティ ~セキュアICチップの実装攻撃と対策~
講演者:神戸大学 永田教授
こんにちは。構造設計課 竹森です。
前回ブログ「CAE解析における熱応力の考え方」では、CAE解析で熱応力を計算する際のシミュレーションモデルの初期条件についてお話ししました。今回は、CAE解析(振動解析)の活用についてお話しします。
(当社のCAE受託解析サービスはこちら)

みなさん、こんにちは。テクノシェルパ推進室の赤谷です。
久しぶりのブログ投稿となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
今回はハードウェア設計の基本中の基本であるプルアップ(pullup)、プルダウン(pulldown)抵抗処理について、あえてお話しさせていただきます。
(当社の電気設計受託サービスはコチラ)
少々長くなりますが初心者からベテランまで必見の内容となっておりますので是非最後までご覧ください。
こんにちは。カスタム技術課の傳田(でんだ)です。
今回は、弊社(WTI)のサービスの一つである「リバースエンジニアリングPlus」について、実務担当としての視点から、その効果やおもしろさをお話しします。
ぜひ参考にしていただけたらと思います。
電源設計課の道津です。当社ブログをご覧くださり誠にありがとうございます。
今回のブログでは、パワエレ用スイッチングデバイスとしてのGaN-FETについて、少しお話しさせていただきます。
【関連リンク】
皆さん、こんにちは。システム設計課の岡田です。
これまでのブログでは、高周波アンプの設計に関して色々と紹介してきました。
高周波アンプについて紹介したいことはまだまだあるのですが、今回は周波数逓倍器の設計についてお話しさせていただきます。
みなさんこんにちは。WTIの森です。
本日は、当社オリジナルの測定器『導通抵抗モニタリングシステム』のご紹介をさせていただきます。
(1)導通抵抗モニタリングシステムとは
『導通抵抗モニタリングシステム』は、半導体パッケージやコネクタなどの電子部品や電子部品の材料の導通信頼性を、リアルタイムかつ自動でモニタリングすることができます。