皆さんこんにちは。
ソフトウェア設計課の岡田です。よろしくお願いいたします。

気が付けばもう11月となっており、時の流れを早く感じます。もうすぐ年末。年末といえばクリスマスという一大イベントがありますが、「毎年イルミネーションが同じ点灯パターンで飽きてしまったな…」とか「自分の好きな点灯パターンを入れたい!変更したい!」という方のために、Arduinoでのイルミネーション制御をご紹介いたします。自身のスキルアップを兼ねてチャレンジしてみました。

みなさん、こんにちは。
ソフトウェア設計課の南と申します。よろしくお願いいたします。

今回は組み込みプログラム開発におけるデバッグのお話です。

マイコンのプログラムはパソコンやスマートフォンのアプリケーションとは異なり、実際に基板上のハードウェアを操作するもので、組み込みソフトやファームウェアと呼ばれます。

みなさん、こんにちは。ソフトウェア設計課の藤岡です。

<関連ブログはこちら>
IoT機器のOTA化が意外と進まない理由とは part2 ~エッジコンピューティングへのニーズの高まりとハッキングの危険性~
IoT機器のOTA化が意外と進まない理由とは part3 ~エンベデッドセキュリティはHSM(ハードウェアセキュリティモジュール)がRoT(信頼の基点Root of Trust )に~
IoT機器のOTA化が意外と進まない理由とは part4 ~エンベデッドセキュリティはHSM(ハードウェアセキュリティモジュール)がRoT(信頼の基点Root of Trust )に~

はじめまして、ソフト設計課の松嶋と申します。

今日は車載エレクトロニクス開発で頻繁に耳にするようになったAUTOSARとMCALについてお話させていただきます。

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みなさんこんにちは。第一技術部の赤谷です。

しばらくは製品開発でヒントとなる情報をブログで投稿していこうと思います。エンジニアの皆様の気づきに繋がればと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

今回はソフトウェア・アップデートについてお話しします。

みなさんこんにちは。第一技術部の赤谷です。

WTIブログには久しぶりの投稿です。どうぞよろしくお願いします。

新しい製品を開発するとき、この処理はマイコン?それともFPGA化?...と悩まれた経験を持つ方も多いかと思います。また、併せてよく聞くことは、ソフトで処理する?ハードで処理する?という会話です。

はじめまして、ソフトウェア設計課の岩井と申します。

ソフトウェア設計課では、専用基板を制御するための組込みソフトウェアを多く作成しています。
その中で、今回は組込みソフトウェアを作成するときのポイントについて話をさせていただきます。

みなさん、初めまして。ソフトウェア設計課の楊です。

私がプログラム開発する中で一番難しいと感じたのはアルゴリズムの実装です。
アルゴリズムの中には面白いものがたくさんあり、最近機械学習に関連する強化学習の一つであるQ-Learningに触れる機会があり、それを実証するプログラム(Cheese Puzzle Simulator)を作成してみました。
Q-Learningは、強化学習のアルゴリズムの一つで、自動運転からフィンテックまで様々な分野で活用されています。

みなさん、こんにちは。

ソフトウェア設計課の中野と申します。よろしくお願いいたします。

今回は、最近ソフト課で流行っているマイコン、ESP32でOTAを用いたプログラミングにトライしてみましたのでご紹介いたします。

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みなさん、初めまして。
ソフトウェア設計課の宗平と申します。よろしくお願いいたします。

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WTIブログにこれまで幾度となく登場してきたキーワードとして、「IoT」や「無線通信」がありますが、無線通信機能を有するIoT機器を一から製作するには、技術的に困難な課題がいくつか存在します。

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