みなさん、お久しぶりです。
株式会社Wave Technology 高周波設計第二課の大塚です。
今回は、最近お問い合わせの多いBluetooth(短距離無線通信規格)についてお話したいと思います。
(IoT組込み機器と当社の実績はコチラ)
(当社の無線通信方式別開発実績はコチラ)
このブログをご覧になられている皆様はBluetoothってご存知ですか?
最近いろいろな物が無線化されて、その多くがBluetoothで接続する仕様になっていませんか?
みなさん、お久しぶりです。
株式会社Wave Technology 高周波設計第二課の大塚です。
今回は、最近お問い合わせの多いBluetooth(短距離無線通信規格)についてお話したいと思います。
(IoT組込み機器と当社の実績はコチラ)
(当社の無線通信方式別開発実績はコチラ)
このブログをご覧になられている皆様はBluetoothってご存知ですか?
最近いろいろな物が無線化されて、その多くがBluetoothで接続する仕様になっていませんか?

みなさんこんにちは。WTIデバイス技術部次長(兼)高周波設計第二課 課長の大塚です。
高周波設計第一課長の橘高さんによる『高周波電力増幅器とは?』という回で、“高周波トランジスタの整合回路を設計しています”という話がありました。そこで、今回は私が設計をはじめたころのお話しをしようと思います。

みなさま、お久しぶりです。今回で3ヶ月ぶり2度目の登場となります、(株)
Wave Technology高周波設計第一課長 橘高です。
さて最初は『「高周波」ってなんだろう?』で始まり、高周波設計第二課の大植さんから『意外と身近な無線通信』と続き、高周波としては第3回目となりました。

みなさん、はじめまして。(株)Wave
Technology 高周波設計第二課ユニットリーダーの大植です。
はじめましてなので、最初に私たちの課について説明します。といっても課の名前から想像がつくかと思いますが高周波に関する技術、特に無線分野に特化した技術を扱っています。回路の設計から基板設計、特性評価や既存製品の特性改善などを主に行っています。
(当社の高周波(RF)の対応実績はこちら)
高周波を扱う課は、私たちの第二課の他に第一課がありますが、社外の方からご覧になると、どちらも同じに見えるかもしれません。でも少し違います!
みなさん、初めまして。WTI高周波設計第一課長の橘高です。
私たちの課は、課の名前が示すように無線通信における高周波技術に特化した技術サービスを行っています。高周波は「波」です。当社の「Wave」はこの高周波の「波」も指しているんですよ。しかし、この高周波って、意外とわかるようでわからないものなんですね。今日はこの高周波について少し述べさせていただきます。
(当社の高周波(RF)の対応実績はこちら)