「高周波」の検索結果

河越みなさん、はじめまして。WTI応用機器設計部設計第二課 河越です。どうぞよろしくお願いします。

私が現在担当している業務は、製品の維持設計と呼ばれるものです。この維持設計業務の中心となるのは、生産中止部品対応(EOL対応やディスコン対応とも言います)と言うもので、製品に搭載する様々な部品が、メーカーの生産中止によって入手できなくなる事態に対して、製品性能を確保しながら代替部品に置き換えて、製品の継続生産を維持するものです。

(当社のEOL対応サービスはこちら

ワイヤレス給電の応用をこう考える前回、「新ものづくり新サービス展」に出展したことをお話させていただきました。
この展示会場に滞在している間に、磁界共鳴型ワイヤレス給電の応用について考えたことをお話しさせていただきますね。

インテック大阪で本日から3日間、「新ものづくり新サービス展」に当社WTIが出展しています。 無線電力伝送(ワイヤレス給電)のデモ機を2機と、防水試験やEMI対策のパネルを出しますので、ご興味とお時間のある方は是非ご来場ください。
前回、IoTのプロフェッショナルを顧客内に作る「テクノシェルパ」ブランドのご紹介をしましたので、今回は続けて「テクノシェルパ」のロゴについてもお話します。

「テクノシェルパ」のロゴ ~一緒に山を登ります~

シェルパは山登りのお手伝いをすることの意味がありますので、登山をモチーフにしました。

「IoT製品をこれから開発したいけど、人も技術も不足している」とお感じの企業様を対象に、IoT技術のプロフェッショナルをお客様企業内に作り出すプロジェクトを開始します。

以前このブログで、技術コンサルや技術者教育のサービスを拡大することをお話していましたが、これがその中身です。

WTIでは最近、お客様のお困り事を見つけて提案し受注すれば、報奨金を進呈する仕組みを作りました。 そして、早速、報奨金獲得第1号が出ました。

大塚みなさん、お久しぶりです。
株式会社Wave Technology 高周波設計第二課の大塚です。

今回は、最近お問い合わせの多いBluetooth(短距離無線通信規格)についてお話したいと思います。

(IoT組込み機器と当社の実績はコチラ)
(当社の無線通信方式別開発実績はコチラ)

このブログをご覧になられている皆様はBluetoothってご存知ですか?
最近いろいろな物が無線化されて、その多くがBluetoothで接続する仕様になっていませんか?

山本みなさん、はじめまして。
パワー設計課パワー設計第一ユニットの山本です。どうぞよろしくお願いします。

パワー設計課の主な業務はパワー半導体製品の開発設計ですが、私は、このパワー半導体の応用分野であるインバータや電源システムなどの個別案件(評価や改良設計など)を対応しています。

当社WTIの企業理念は、「社会との不断の共鳴を通じて、その進歩に貢献すると同時に社員一人ひとりの自己実現を指向する」としています。 ご覧のようにこの理念の文章の中には、「共鳴」という言葉が入っています。 当社の理念で言う「共鳴」を茶道の「一座建立」になぞらえて、社内講話で説明をしています。
当社に中途採用者(キャリア採用)募集に応募される方の応募理由としてよくあるのが、「WTIは、技術者教育をしっかりと行っている会社だから」というものです。 「転職を機にそれまでの職務経歴とは異なった技術分野の仕事に就きたい。でもその分野の技術には詳しくない。教育していただきながらトライしてみたい。」、「以前からやりたかった仕事が今の会社ではやらせてもらえない。WTIでは教育の仕組みが整っているので、入社後に教えて頂きながらその仕事をやらせていただきたい」というような志望動機です。

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