えっ?!電波暗室というより「電磁波可視化システム」ですね?
2018年08月08日
当社は、電波暗室を自社に保有していまして、受託設計のEMI対策に使用しています。
https://www.wti.jp/contents/emi-02.htm
また、当社が使用していない空き時間には、電波暗室をレンタルでお貸ししております。
https://www.wti.jp/contents/emi-01.htm
当社は、電波暗室を自社に保有していまして、受託設計のEMI対策に使用しています。
https://www.wti.jp/contents/emi-02.htm
また、当社が使用していない空き時間には、電波暗室をレンタルでお貸ししております。
https://www.wti.jp/contents/emi-01.htm
神戸国際展示場で開催の9月6~7日「国際フロンティア産業メッセ」に出展することになりました。
出展致しますのは、非電子系の企業様向けに、顧客社内でIoTプロ技術者を養成するプログラム「テクノシェルパ」。
そして、「ものづくり新撰2018」に選出されました、コネクタ/配線不要(従って、挿抜不要)の電源供給技術「ワイヤレス給電技術」でございます。
当社のエンジニアが「キャリア0のキャリア入社社員が語るWTIの印象」と題する最近ブログを書いたのです。
エレクトロニクス系の業務の経験も大学での当該分野を勉強したことがない人だったのですが、当社の技術教育をしっかりと受講してくれて、現在は技術開発の現場で大いに活躍されています。
当社の技術サービスの中には、「生産中止対応(EOL)」の代替部品調査、再設計があります。
⇒ https://www.wti.jp/contents/discon.htm
今、このサービスがホットなのです。
もともと、お問合せをたくさんいただいていたサービスなのですが、最近さらにお引合が加速しています。