「高周波 無線」の検索結果

当社は、電波暗室を自社に保有していまして、受託設計のEMI対策に使用しています。 https://www.wti.jp/contents/emi-02.htm また、当社が使用していない空き時間には、電波暗室をレンタルでお貸ししております。 https://www.wti.jp/contents/emi-01.htm

神戸国際展示場で開催の9月6~7日「国際フロンティア産業メッセ」に出展することになりました。

出展致しますのは、非電子系の企業様向けに、顧客社内でIoTプロ技術者を養成するプログラム「テクノシェルパ」。

そして、「ものづくり新撰2018」に選出されました、コネクタ/配線不要(従って、挿抜不要)の電源供給技術「ワイヤレス給電技術」でございます。

当社のエンジニアが日頃の仕事やプライベートを語る「WTIブログ」、たくさんの方に読んでいただいています。ご愛読ありがとうございます。 「WTIブログ」を読んだ方から設計依頼をいただくことも多くあります。 その場合、打合せの際に同席した技術者に「あっ、○○さんですね。ブログ読みましたよ」と、初対面なのに旧知の人に再会したような雰囲気になることがあります。
キャリア採用でも新卒採用でも面接時には、「何か質問はありますか?」と聞かれることが多いと思います。 当社の採用面接の際でも、実際このようなお尋ねをしますし、これを受けてほとんどの方が質問をされます。 今まで頂戴したことはないのですが、ある質問をすると面白いのになあといつも思うものがあります。
WTIにキャリア採用枠で応募される方の応募動機として、「現職場は、業務範囲が限られるため、入社以来同じ仕事を続けている。自分の将来を考えると、技術幅のもっと広い会社に移って、経験値を広げたい」というものがあります。
当社の設計サービスの中には、無接点給電技術があります。 これは、接点もケーブルも必要とせずに、機器を動作させるための電力を送り込むことができる技術です。 この技術はどういうところで使われるのでしょうか。
IT化の進展とともに、自動車部品を中心に微細化が進んでいまして、新たな構造の電子部品や半導体デバイスを採用することが多くなってきています。 電子機器メーカなどでは自社で策定した設計ルール(DR: Design Rule)に基づいて設計作業を行いますが、新たな構造の電子部品や半導体製品を採用した場合、従来のDRで設計して良いものかどうか判断に迷うことがあります。
みなさん、はじめまして。 株式会社Wave Technology 設計第二課の古井です。 我々の課では無線通信を主としたプロダクトの開発・評価から維持設計に至るまで様々なことに取り組んでいます。私も社名の由来にもなっている「Wave」に深く関与したマイクロ波帯を業務で扱っております。

当社のエンジニアが「キャリア0のキャリア入社社員が語るWTIの印象」と題する最近ブログを書いたのです。

エレクトロニクス系の業務の経験も大学での当該分野を勉強したことがない人だったのですが、当社の技術教育をしっかりと受講してくれて、現在は技術開発の現場で大いに活躍されています。

当社の技術サービスの中には、「生産中止対応(EOL)」の代替部品調査、再設計があります。 ⇒ https://www.wti.jp/contents/discon.htm 今、このサービスがホットなのです。 もともと、お問合せをたくさんいただいていたサービスなのですが、最近さらにお引合が加速しています。

CONTACT

お気軽にお問い合わせください。

ご相談・お問い合わせ 資料請求
お電話でのお問い合わせ
072-758-2938
受付時間:平日 09:00~18:00