組込みソフトウェア作成時のポイントを紹介します ~信号待ちの工夫~
2020年12月11日
こんにちは、ソフトウェア設計課の岩井と申します。
前回のブログに引き続き、組込みソフトウェア(ファームウェア)を作成するときのポイント、リアルタイム性の確保:「常に流れるように」作成する について話をさせていただきます。
こんにちは、ソフトウェア設計課の岩井と申します。
前回のブログに引き続き、組込みソフトウェア(ファームウェア)を作成するときのポイント、リアルタイム性の確保:「常に流れるように」作成する について話をさせていただきます。
テクノシェルパ技術コンサルタントの原田です。
前回、EMCのオンラインセミナーを実施し、好評を得た話をさせていただきました。
⇒ EMC講座(オンラインセミナー)を実施しました!
アンケート結果から、”期待していたものが得られた。”というご意見が多かったことから、できるだけ多くの方々のニーズに応えられるように、さらにブラッシュアップした内容でオンデマンドの講座を開催することにいたしました。
昨日、「本日、日刊工業新聞に当社の測位技術の紹介記事が載りました ~屋内自動走行のための高精度測位技術~」で当社の新技術サービスが新聞記事になったことをご紹介しました。
その技術内容が本日プレスリリースされましたので、お知らせいたします。
「AR(Augmented Reality:拡張現実)活用による高精度位置測位技術提供サービスを開始
屋内搬送車や特殊車両の自動走行に高精度位置測位技術で貢献」
本日、10月20日、当社が開発しました高精度測位技術の記事が、日刊工業新聞の29ページ目に掲載されました。
記事の電子版
⇒「Wave Technology、AR活用で位置特定 工事不要、低価格で高精度」
当社の新技術サービスが、その特徴を鮮明に浮かび上がらせて丁寧にご紹介されており、大変嬉しく思っております。
日刊工業新聞社様と取材してくださった記者の方に深く感謝します。