「IoT」の検索結果

みなさん こんにちは。高周波設計第一課の藤井です。

WTIには今年度6名の新入社員が入社し、私の所属する課にも1名が配属されています。先日、4月から9月までの半年間の研修の成果を発表する「上期研修発表会」が開催されました。

テクノシェルパを提供する株式会社Wave Technologyの社長 石川です。

今回は、テクノシェルパが社会に対して3つのレベルでお役に立てるということをお話しします。

その3つのレベルとは、「国」、「企業」、「個人」です。

これらを順番に見ていきましょう。

テクノシェルパは、技術者教育と技術コンサルを組み合わせた、顧客企業の中にIoTのプロ設計者を育成するプロジェクトです。

技術者教育と技術コンサルは別々にご提供することもできます。

技術者教育の場合、エレクトロニクス系の企業様で、弊社WTIに設計をご依頼される際、「コアとなる技術領域を他社に委ねてしまうのは将来が不安である。自社の社員に当該技術を教育することも合わせてお願いしたい」と、ご要望いただくことも少なからずございます。

9月10日付けの当ブログで、当社にインターンでいらっしゃった学生さんとの会話内容を少しご紹介しました。 学生さんからも私にご質問をいただくこともありますので、そのご質問に対して私がどのようにお答えしているかの例をご紹介したいと思います。 今日は「学生と社会人で最も大きく違う点は何ですか?」のご質問への回答です。

テクノシェルパを提供する株式会社Wave Technologyの社長の石川です。

「自律走行」を実現するためには不可欠な、テクノシェルパが提供する「位置情報検知」技術についてお話します。

「自律走行」の一例を挙げますと、倉庫で荷物を搬送するフォークリフト。

近年、弊社のお客様から「技術者が採用できなくて困っている」というお話を頻繁に伺うようになっています。お客様の中には「技術者が蒸発したー!どこにもいない!」と悲痛な言葉で仰る企業幹部の方もおられます。 確かに、技術者のキャリア採用の募集をしてもほとんど集まらず、人材派遣会社に技術者派遣を依頼するも「今、空きはありません」との回答が返ってくるばかり、という状況が続いています。
先日、社外セミナーで防水設計について、弊社技術部門の部長が講演をさせていただきました。 これまでも、弊社は高周波設計技術、ワイヤレス給電技術、熱シミュレーションなどを学会、セミナー、お客様企業内で講演を行ってきています。 しかし、防水設計をテーマとした講演は今回が初めてだったので、聴講者の方々の反応はどのようなものかと、気にかけていました。
今週、社内で技術交流会が開催され、当社のユニーク技術サービスの1つである、「リバースエンジニアリングPlus」を担当している技術者から報告がありました。 「リバースエンジニアリングPlus」のサービス内容の詳細については、こちらを参照ご覧ください。 https://www.wti.jp/?s=リバース
みなさんは、訪問したウェブサイトで、サイト内検索をよく使われますか? かくいう私は、ほとんど使ったことはありませんでした。でも最近、自社ウェブサイトでサイト内検索を使ってみて、「あー、なんて便利なことよ!」と感心しましたので、ご存知の方も多いかもしれないと思いつつ、ご紹介させていただきます。
「人手不足」という言葉が新聞に載らない日はないくらい日常の話題となっていますね。 経営コンサルタントには、人手不足への対応方法について企業からの問合せが相次いでいるという話も聞きます。 対策としてよく言われれているのが、
  1. シニア層など現在就労されていない方へのアプローチ
  2. 外国人の採用
  3. 業務効率改善
などで、これらがよく話題に挙がります。

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