「高周波」の検索結果

テクノシェルパは、技術者教育と技術コンサルを組み合わせた、顧客企業の中にIoTのプロ設計者を育成するプロジェクトです。

技術者教育と技術コンサルは別々にご提供することもできます。

技術者教育の場合、エレクトロニクス系の企業様で、弊社WTIに設計をご依頼される際、「コアとなる技術領域を他社に委ねてしまうのは将来が不安である。自社の社員に当該技術を教育することも合わせてお願いしたい」と、ご要望いただくことも少なからずございます。

9月10日付けの当ブログで、当社にインターンでいらっしゃった学生さんとの会話内容を少しご紹介しました。 学生さんからも私にご質問をいただくこともありますので、そのご質問に対して私がどのようにお答えしているかの例をご紹介したいと思います。 今日は「学生と社会人で最も大きく違う点は何ですか?」のご質問への回答です。

テクノシェルパを提供する株式会社Wave Technologyの社長の石川です。

「自律走行」を実現するためには不可欠な、テクノシェルパが提供する「位置情報検知」技術についてお話します。

「自律走行」の一例を挙げますと、倉庫で荷物を搬送するフォークリフト。

IoTが世の中に普及していくにつれ、この分野のスキルを持つ人材の枯渇感は加速的に増大することが指摘されています。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/070800054/061400029/

人材を社外から雇入れるか、社内で育成するか、2つに1つの選択を迫られている状況です。

先日、社外セミナーで防水設計について、弊社技術部門の部長が講演をさせていただきました。 これまでも、弊社は高周波設計技術、ワイヤレス給電技術、熱シミュレーションなどを学会、セミナー、お客様企業内で講演を行ってきています。 しかし、防水設計をテーマとした講演は今回が初めてだったので、聴講者の方々の反応はどのようなものかと、気にかけていました。
今週、社内で技術交流会が開催され、当社のユニーク技術サービスの1つである、「リバースエンジニアリングPlus」を担当している技術者から報告がありました。 「リバースエンジニアリングPlus」のサービス内容の詳細については、こちらを参照ご覧ください。 https://www.wti.jp/?s=リバース
みなさんは、訪問したウェブサイトで、サイト内検索をよく使われますか? かくいう私は、ほとんど使ったことはありませんでした。でも最近、自社ウェブサイトでサイト内検索を使ってみて、「あー、なんて便利なことよ!」と感心しましたので、ご存知の方も多いかもしれないと思いつつ、ご紹介させていただきます。
インターンシップ研修で弊社を来訪された学生の方々とは、研修の合間に社長の私とお話をする時間を取っていただいています。 せっかく弊社をインターンシップ研修先として選んでいただいた方々なので、私も時間を取って楽しく対応しております。 30分くらいの時間なのですが、どんな会話をしているかと言いますと、
WTIブログでも、時折触れてきています、EOL(生産中止部品)対応ですが、先月、インサイドストーリーをアップしました。 当社で実際に経験したEOL(生産中止部品)対応の再設計案件の話がストーリー形式で書いてあるんです。 ちょっとだけ内容を紹介させていただきますね。詳しくは上記リンクを是非ご覧ください。
WTIの技術サービスの真骨頂は「組合せ」です。 お客様が驚く位の保有技術の幅がありますので、複数の技術サービスを組み合わせて、ソリューションとしてご提供しています。

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