「高周波」の検索結果

みなさん こんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの河野です。

前回のブログ・スミスチャートとは? ~きちんと知ると便利です~(その2)では、スミスチャート上およびアドミッタンスチャート上で抵抗、コンデンサ、コイルを使って、インピーダンスおよびアドミッタンスを動かすことをご説明いたしました。
今回はその応用例として、イミッタンスチャート上で、あるインピーダンスを所望のインピーダンスへ移動してみましょう。

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「テクノシェルパ」を提供する、株式会社Wave Technology(WTI) 社長の石川高英です。

WTIが提供する、技術コンサルティングと技術者教育のブランド「テクノシェルパ」。実は最近、新しいコンテンツを順次追加していっています。

Webページ開設当初から掲載してきました、位置検出技術のコンサルに加えて、新たな技術コンサルメニューを次々に載せてきています。
追加メニューがどんな内容なのか、前回(テクノシェルパWebページ コンテンツ拡充中!) に続いて、後半を紹介させていただきます。

みなさん、こんにちは。
株式会社 Wave Technology 通信設計第一課の大塚です。

2019年4月に課の名称が高周波設計第二課から通信設計第一課に変わりました。
改めて、今後ともよろしくお願いいたします!

 

▶無線通信モジュールは高い?

みなさん こんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの河野です。

前回のブログ・スミスチャートとは? ~きちんと知ると便利です~ではスミスチャートとは何なのか簡単にご説明いたしました。今回は抵抗、キャパシタ、コイルを使ってスミスチャート上およびアドミッタンスチャート上のインピーダンスおよびアドミッタンスを動かしてみましょう。

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みなさん こんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの河野です。

今回は高周波回路の設計や評価に不可欠なスミスチャートについて簡単に紹介します。

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はじめまして。システム設計課の長尾です。

私はモバイル通信機器の開発・設計現場で業務を行っております、今日はその中で『改造』作業についてスポットを当ててお話しします。

開発・設計現場での『改造』は、試作評価から問題点を洗い出し、その対策内容を再度試作品に盛り込む(改めて作り変える)作業です。

みなさんこんにちは。技術教育センター長の前川(まえがわ)です。 もう6月になりましたが、WTIでは、3月までの1年間の研修を終えた2018年度の新入社員が大きく成長し、本格的な業務についています。今回は、その研修終了時の新人に向けたメッセージを掲載しますので、弊社への入社を希望されている方は、新人研修や終了時のイメージのご参考になさってください。
みなさんこんにちは。WTI営業部 奥田です。 わたしたちWTIには、日々沢山のお客様からいろいろなご相談が届きます。
  • 新しい製品を開発したいがリソースが足りない
  • 新製品に搭載する機能の知見がない
  • 製品に防水性能を持たせたい
  • 人手のかかる測定を自動化したい
  • IoTって何をどうすればいいの?

株式会社Wave Technology(WTI)の社長 石川高英です。

当社では毎年、お客様にアンケートの記入をお願いしております。アンケートの質問の中には「WTIを選んでいただいた理由」という項目があります。

この質問に対する回答は、WTIという会社の特徴を如実に示しすものですので、WTIに設計・コンサルの依頼をご検討中のお客様やWTIの求人応募を考えておられる方々へのご参考になると考えまして、2019年1月に実施しましたアンケート結果をご紹介させていただきます。

前回に続いて、コンデンサ(キャパシタ)のお話です。

右図(b)は信号源とレシーバ間にキャパシタを 並列に接続した回路図じゃ。

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