当社は、電波暗室を自社に保有していまして、受託設計のEMI対策に使用しています。
https://www.wti.jp/contents/emi-02.htm
また、当社が使用していない空き時間には、電波暗室をレンタルでお貸ししております。
https://www.wti.jp/contents/emi-01.htm 「給電」の検索結果
えっ?!電波暗室というより「電磁波可視化システム」ですね?
2018年08月08日
当社は、電波暗室を自社に保有していまして、受託設計のEMI対策に使用しています。
https://www.wti.jp/contents/emi-02.htm
また、当社が使用していない空き時間には、電波暗室をレンタルでお貸ししております。
https://www.wti.jp/contents/emi-01.htm 9月6~7日「国際フロンティア産業メッセ」に出展決定!
2018年08月06日
神戸国際展示場で開催の9月6~7日「国際フロンティア産業メッセ」に出展することになりました。
出展致しますのは、非電子系の企業様向けに、顧客社内でIoTプロ技術者を養成するプログラム「テクノシェルパ」。
そして、「ものづくり新撰2018」に選出されました、コネクタ/配線不要(従って、挿抜不要)の電源供給技術「ワイヤレス給電技術」でございます。
60人のRFエンジニアを擁する!高周波無線スペシャリスト集団
2018年08月03日WTIブログは、メルマガでも
2018年07月27日採用面接時のお勧め質問「御社は何の会社ですか?」
2018年07月20日「現在の職場では活躍の場が限られている」ので、キャリア採用に応募します
2018年07月13日微細化・高密度化が進むプリント基板、信頼性をどう担保するか?
2018年06月29日素人でもキャリア採用するWTIってどんな会社?
2018年06月22日
当社のエンジニアが「キャリア0のキャリア入社社員が語るWTIの印象」と題する最近ブログを書いたのです。
エレクトロニクス系の業務の経験も大学での当該分野を勉強したことがない人だったのですが、当社の技術教育をしっかりと受講してくれて、現在は技術開発の現場で大いに活躍されています。
セラミックコンデンサ(セラコン)の生産中止 大変ダー!
2018年06月15日
当社の技術サービスの中には、「生産中止対応(EOL)」の代替部品調査、再設計があります。
⇒ https://www.wti.jp/contents/discon.htm
今、このサービスがホットなのです。
もともと、お問合せをたくさんいただいていたサービスなのですが、最近さらにお引合が加速しています。
以前、WTIのWEBページにマンガを取り入れるお話をしました。
当社としてマンガを使うのは初めてのことですので、当社の会社説明パンフレットに載せて、お客様の反応を確認しているところなのです。
ありがたいことに、これまでのところ、多くの方々に面白がっていただいたり、興味を持っていただいたり、とまずまずの滑り出しです。
WTIの会社のことを初めてのお客様にご説明すると、驚かれることがいくつかあります。
その中の1つが、数十MHz帯~マイクロ波の高周波(RF)の設計・評価ができるエンジニアが約60人も社員として在籍しているということなんです。
当社のエンジニアが日頃の仕事やプライベートを語る「
キャリア採用でも新卒採用でも面接時には、「何か質問はありますか?」と聞かれることが多いと思います。
当社の採用面接の際でも、実際このようなお尋ねをしますし、これを受けてほとんどの方が質問をされます。
今まで頂戴したことはないのですが、ある質問をすると面白いのになあといつも思うものがあります。
WTIにキャリア採用枠で応募される方の応募動機として、「現職場は、業務範囲が限られるため、入社以来同じ仕事を続けている。自分の将来を考えると、技術幅のもっと広い会社に移って、経験値を広げたい」というものがあります。
IT化の進展とともに、自動車部品を中心に微細化が進んでいまして、新たな構造の電子部品や半導体デバイスを採用することが多くなってきています。
電子機器メーカなどでは自社で策定した設計ルール(DR: Design Rule)に基づいて設計作業を行いますが、新たな構造の電子部品や半導体製品を採用した場合、従来のDRで設計して良いものかどうか判断に迷うことがあります。