当社のエンジニアが日頃の仕事やプライベートを語る「WTIブログ」、たくさんの方に読んでいただいています。ご愛読ありがとうございます。
「WTIブログ」を読んだ方から設計依頼をいただくことも多くあります。 その場合、打合せの際に同席した技術者に「あっ、○○さんですね。ブログ読みましたよ」と、初対面なのに旧知の人に再会したような雰囲気になることがあります。 「給電」の検索結果
WTIブログは、メルマガでも
2018年07月27日採用面接時のお勧め質問「御社は何の会社ですか?」
2018年07月20日「現在の職場では活躍の場が限られている」ので、キャリア採用に応募します
2018年07月13日微細化・高密度化が進むプリント基板、信頼性をどう担保するか?
2018年06月29日素人でもキャリア採用するWTIってどんな会社?
2018年06月22日
当社のエンジニアが「キャリア0のキャリア入社社員が語るWTIの印象」と題する最近ブログを書いたのです。
エレクトロニクス系の業務の経験も大学での当該分野を勉強したことがない人だったのですが、当社の技術教育をしっかりと受講してくれて、現在は技術開発の現場で大いに活躍されています。
セラミックコンデンサ(セラコン)の生産中止 大変ダー!
2018年06月15日
当社の技術サービスの中には、「生産中止対応(EOL)」の代替部品調査、再設計があります。
⇒ https://www.wti.jp/contents/discon.htm
今、このサービスがホットなのです。
もともと、お問合せをたくさんいただいていたサービスなのですが、最近さらにお引合が加速しています。 6月8日(金) 「神戸ものづくり中小企業展示商談会」に出展
2018年06月07日
6月8日(金)、神戸サンボーホールにて開催されます「神戸ものづくり中小企業展示商談会」に出展いたします。
「関西ものづくり新撰」の選定企業のブースでの出展です。
⇒ http://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/shinseihin/2018/page/2018zentai.pdf
WTIの会社のことを初めてのお客様にご説明すると、驚かれることがいくつかあります。
その中の1つが、数十MHz帯~マイクロ波の高周波(RF)の設計・評価ができるエンジニアが約60人も社員として在籍しているということなんです。
キャリア採用でも新卒採用でも面接時には、「何か質問はありますか?」と聞かれることが多いと思います。
当社の採用面接の際でも、実際このようなお尋ねをしますし、これを受けてほとんどの方が質問をされます。
今まで頂戴したことはないのですが、ある質問をすると面白いのになあといつも思うものがあります。
WTIにキャリア採用枠で応募される方の応募動機として、「現職場は、業務範囲が限られるため、入社以来同じ仕事を続けている。自分の将来を考えると、技術幅のもっと広い会社に移って、経験値を広げたい」というものがあります。
IT化の進展とともに、自動車部品を中心に微細化が進んでいまして、新たな構造の電子部品や半導体デバイスを採用することが多くなってきています。
電子機器メーカなどでは自社で策定した設計ルール(DR: Design Rule)に基づいて設計作業を行いますが、新たな構造の電子部品や半導体製品を採用した場合、従来のDRで設計して良いものかどうか判断に迷うことがあります。
明日の6月8日(金)、神戸サンボーホールにて開催されます
当社ならではの技術サービス「リバースエンジニアリングPlus」。
リバースエンジニアリングまでは分かるも、最後に『Plus』がついているのは何故なのか?
ちょっと謎めいているサービス名ですので、お客様から「この『Plus』って何でしょうか?」というお問合せをいただくようになりました。