農業従事者は高齢化が進んでおり、従事者数も30年前に比べて6割減少しています。
農業で生計を立てる人の平均年齢は67歳になっていることから、農業従事者数が増えていくことは期待できず、今後農業を担う人手の不足が深刻化していくと予想されています。
この農業の人材不足を補うためには、自動化推進が不可欠です。
これまで、WTIの技術のことをお伝えする方法として、マンガを採用することをお話してきました。
実は、お客様の反応を確認するために、当社の技術パンフレットや展示会のパネルには、メインキャラクターの「なみりん」やサブキャラクターの「ペロ」を既に登場させています。
今週は、TV取材を受けました。
実は、TV取材は、会社創設以来初めてのことなのです。
川西市の当社本社に番組制作会社の撮影クルーの方々がお越しになり、3時間くらいでとてもスムーズに撮影を進めていただきました。
この収録内容は5分間に編集されて、大阪、京都、兵庫、和歌山などの関西地域のJ:COMチャンネルにて、2月23日(土)21:55~22:00にご覧になることができます。
1月30日(水)、31日(木)の2日間、さいたま市のスーパーアリーナで開催されます、「彩の国ビジネスアリーナ2019」に出展します。
(出展区分:ITソリューション:IoT・AI、ブース番号F-42)
技術者不足の時代、技術者は「雇う」から「創る」をテーマに、高精度位置検出デモ機と技術導入コンサルティング、回路技術者教育サービスをご紹介します。
以前、インダクタを学ぶときの水車のイメージの話をしました。 今回はキャパシタです。 キャパシタもインダクタと同様、電気エネルギーを貯める能力を持っていますが、インダクタが電流を保持するのに対して、キャパシタは電荷を蓄積します。 キャパシタをイメージで把握するために、今回も水を使って理解することにしましょう。
本日は、当社の仕事納めの日です。
この1年を振り返ってみると、当社として初めて経験することがいくつかありました。
1月は、近畿経済産業局様の「関西ものづくり新撰」に選定いただきました。
⇒ https://www.wti.jp/contents/p-blog/blog180126.htm