これまで、WTIの技術のことをお伝えする方法として、マンガを採用することをお話してきました。
実は、お客様の反応を確認するために、当社の技術パンフレットや展示会のパネルには、メインキャラクターの「なみりん」やサブキャラクターの「ペロ」を既に登場させています。 「EMI」の検索結果
なみりん、ペロ、博士たち、ついに登場!
2019年02月06日
これまで、WTIの技術のことをお伝えする方法として、マンガを採用することをお話してきました。
実は、お客様の反応を確認するために、当社の技術パンフレットや展示会のパネルには、メインキャラクターの「なみりん」やサブキャラクターの「ペロ」を既に登場させています。 WTIがTV番組に出ます!
2019年02月01日
今週は、TV取材を受けました。
実は、TV取材は、会社創設以来初めてのことなのです。
川西市の当社本社に番組制作会社の撮影クルーの方々がお越しになり、3時間くらいでとてもスムーズに撮影を進めていただきました。
この収録内容は5分間に編集されて、大阪、京都、兵庫、和歌山などの関西地域のJ:COMチャンネルにて、2月23日(土)21:55~22:00にご覧になることができます。
「知識労働者」としての技術者には継続教育
2019年01月28日来週、展示会に出展します:彩の国ビジネスアリーナ
2019年01月23日
1月30日(水)、31日(木)の2日間、さいたま市のスーパーアリーナで開催されます、「彩の国ビジネスアリーナ2019」に出展します。
(出展区分:ITソリューション:IoT・AI、ブース番号F-42)
技術者不足の時代、技術者は「雇う」から「創る」をテーマに、高精度位置検出デモ機と技術導入コンサルティング、回路技術者教育サービスをご紹介します。 ⼈⼿不⾜は育てて打開 ~アウトソースも視野に~
2019年01月16日駆け出しの技術者が仕事をさらに面白くするための簡単な方法
2019年01月11日キャパシタのイメージはこれっ!
2019年01月07日
以前、インダクタを学ぶときの水車のイメージの話をしました。 今回はキャパシタです。 キャパシタもインダクタと同様、電気エネルギーを貯める能力を持っていますが、インダクタが電流を保持するのに対して、キャパシタは電荷を蓄積します。 キャパシタをイメージで把握するために、今回も水を使って理解することにしましょう。 WTI この1年振り返り
2018年12月28日
本日は、当社の仕事納めの日です。
この1年を振り返ってみると、当社として初めて経験することがいくつかありました。
1月は、近畿経済産業局様の「関西ものづくり新撰」に選定いただきました。
⇒ https://www.wti.jp/contents/p-blog/blog180126.htm
農業従事者は高齢化が進んでおり、従事者数も30年前に比べて6割減少しています。
ピーター・ドラッカーは、現代社会は「知識社会」であると説きました。
知識を基礎とする仕事が重要な意味を持つ時代であるということです。
仕事に必要なものは修行ではなく知識であり、労働寿命の伸長に伴って知識を継続的に学ぶ機会、つまり継続教育の重要性が益々増大していくということです。
人材採用がますます難しくなる中、社員教育の重要性が一層高まってきています。
最近の新聞報道で、人⼿不⾜が深刻化する中、社内の若い⼈材を早期に戦⼒化したり、中堅社員はより多能化やより高度な業務を行えるように教育することが喫緊の課題となっていること、そして、そのために企業が教育投資を増やす動きがあることが紹介されていました。
入社して1年目など、まだ駆け出しの新人の方でしたら、上司や先輩から「あーやって、こーやって」と細かく教えていただいて、その通りに技術の業務をこなしていくことから始まります。
【 インダクタンスのイメージはこれで決まり! 】
電気回路のインダクタンスの働きを学ぶときって、少々分かりにくくはないでしょうか。
初めて学ぶときは、電流エネルギーを貯める素子といわれてもピンと来ないかもしれませんね。