来週、展示会に出展します:彩の国ビジネスアリーナ
2019年01月23日
1月30日(水)、31日(木)の2日間、さいたま市のスーパーアリーナで開催されます、「彩の国ビジネスアリーナ2019」に出展します。
(出展区分:ITソリューション:IoT・AI、ブース番号F-42)
技術者不足の時代、技術者は「雇う」から「創る」をテーマに、高精度位置検出デモ機と技術導入コンサルティング、回路技術者教育サービスをご紹介します。
1月30日(水)、31日(木)の2日間、さいたま市のスーパーアリーナで開催されます、「彩の国ビジネスアリーナ2019」に出展します。
(出展区分:ITソリューション:IoT・AI、ブース番号F-42)
技術者不足の時代、技術者は「雇う」から「創る」をテーマに、高精度位置検出デモ機と技術導入コンサルティング、回路技術者教育サービスをご紹介します。
以前、インダクタを学ぶときの水車のイメージの話をしました。 今回はキャパシタです。 キャパシタもインダクタと同様、電気エネルギーを貯める能力を持っていますが、インダクタが電流を保持するのに対して、キャパシタは電荷を蓄積します。 キャパシタをイメージで把握するために、今回も水を使って理解することにしましょう。
本日は、当社の仕事納めの日です。
この1年を振り返ってみると、当社として初めて経験することがいくつかありました。
1月は、近畿経済産業局様の「関西ものづくり新撰」に選定いただきました。
⇒ https://www.wti.jp/contents/p-blog/blog180126.htm
こんにちは。電源設計課 電源設計ユニットの木下です。
私は現在、電源機器の開発を担当しております。
(WTIの電源設計サービスはこちらをご参照ください)
電源機器には電解コンデンサ、フォトカプラ(光通信デバイス)、リレーなど、部品として製品の耐用年数を満足しなければならず、寿命計算や電気評価にて寿命の検証を行うものが数多く存在します。
以下に電気評価の事例をご紹介いたします。