3月7日に「テクノシェルパ」のプレスリリースを行い、同日、日経新聞朝刊関西版で取り上げていただいたことを、先日ご報告させていただきました。
さらにその後、3月15日、日経産業新聞にも取り上げていただきました。
記事の内容は、日経新聞の記事を少しコンパクトにしたもので、挿絵も日経に掲載されていたものと同じです。 3月15日の日経産業新聞に載りました
2018年03月19日「テクノシェルパ」日経新聞掲載のインパクト
2018年03月13日IoTは3つに分けて理解する
2018年02月27日テクノシェルパの技術者教育
2018年02月20日テクノシェルパが提供する位置情報検出技術とは
2018年02月14日IoT技術者育成、待ったなし!
2018年02月06日
IoTが世の中に普及していくにつれ、この分野のスキルを持つ人材の枯渇感は加速的に増大することが指摘されています。
人材を社外から雇入れるか、社内で育成するか、2つに1つの選択を迫られている状況です。
3月15日付けの日経産業新聞に「テクノシェルパ」が掲載されました。
記事の内容は、3月7日に日本経済新聞に掲載された内容がコンパクトになったものです。
この記事をご覧になった方から、早速お問合せをいただき始めております。
「テクノシェルパ」は3月7日にプレスリリースを行い、同日、日経新聞朝刊関西版で取り上げていただきました。
日経新聞をご覧になった方々から、電話のお問合せを多数いただき、当日の午前中は特にたくさんのお電話をいただきました。
IoTには興味もあるし、いずれ自社製品やサービスに取り入れたいとは思っていても、世の中の情報があり過ぎて、かえって全体像がどうなっていて、このニュースはどの部分のことをレポートしているのか、いまひとつ掴みにくいと感じられたことはないでしょうか。
テクノシェルパは、技術者教育と技術コンサルを組み合わせた、顧客企業の中にIoTのプロ設計者を育成するプロジェクトです。
テクノシェルパを提供する株式会社Wave Technologyの社長の石川です。
「テクノシェルパ」のサービスを提供する、株式会社Wave Technologyの社長 石川です。
今回は、「テクノシェルパ」のロゴマークについてお話しておきます。
テクノシェルパのロゴマークは、「シェルパ」が山登りのお手伝いをすることの意味がありますことから、登山をモチーフとしています。
皆さんこんにちは。WTI設計第一課長の赤谷です。