3月15日付けの日経産業新聞に「テクノシェルパ」が掲載されました。 記事の内容は、3月7日に日本経済新聞に掲載された内容がコンパクトになったものです。 この記事をご覧になった方から、早速お問合せをいただき始めております。
3月7日に「テクノシェルパ」のプレスリリースを行い、同日、日経新聞朝刊関西版で取り上げていただいたことを、先日ご報告させていただきました。 さらにその後、3月15日、日経産業新聞にも取り上げていただきました。 記事の内容は、日経新聞の記事を少しコンパクトにしたもので、挿絵も日経に掲載されていたものと同じです。
「テクノシェルパ」は3月7日にプレスリリースを行い、同日、日経新聞朝刊関西版で取り上げていただきました。 日経新聞をご覧になった方々から、電話のお問合せを多数いただき、当日の午前中は特にたくさんのお電話をいただきました。

IoTには興味もあるし、いずれ自社製品やサービスに取り入れたいとは思っていても、世の中の情報があり過ぎて、かえって全体像がどうなっていて、このニュースはどの部分のことをレポートしているのか、いまひとつ掴みにくいと感じられたことはないでしょうか。

そういう場合にお奨めなのは、「3つに分けて理解する」ということです。

テクノシェルパは、技術者教育と技術コンサルを組み合わせた、顧客企業の中にIoTのプロ設計者を育成するプロジェクトです。

技術者教育と技術コンサルは別々にご提供することも行えます。

テクノシェルパを提供する株式会社Wave Technologyの社長の石川です。

「自律走行」を実現するためには不可欠な、テクノシェルパが提供する「位置情報検知」技術についてお話します。

「自律走行」の一例を挙げますと、倉庫で荷物を搬送するフォークリフト。

IoTが世の中に普及していくにつれ、この分野のスキルを持つ人材の枯渇感は加速的に増大することが指摘されています。

⇒ 「人材不足」で企業が倒産する、それがIoT時代

人材を社外から雇入れるか、社内で育成するか、2つに1つの選択を迫られている状況です。

「テクノシェルパ」のサービスを提供する、株式会社Wave Technologyの社長 石川です。 今回は、「テクノシェルパ」のロゴマークについてお話しておきます。 テクノシェルパのロゴマークは、「シェルパ」が山登りのお手伝いをすることの意味がありますことから、登山をモチーフとしています。

皆さんこんにちは。WTI設計第一課長の赤谷です。

前回のブログに引き続き、今日も伝導ノイズ対策について対策事例を交えてお話します。
私は伝導ノイズ、放射ノイズが規格をオーバーしている時、“バケツに入れた水がどこかに空いたピンホールから漏れている。”ことをイメージします。ノイズ対策も同じで一所懸命に対策を盛り込んだ製品でも規格をオーバーしているときはどこかに漏れ(原因)があるんです。

皆さんこんにちは。WTI設計第一課長の赤谷です。
今日は日ごろ皆さんが製品開発の中で苦労されている伝導ノイズ対策について少しお話します。

ノイズには伝わる経路が2つあります。まず1つはノイズ源から空中に放射される放射ノイズです。そして、もう1つは基板のパターンやケーブル、筐体などの物質を伝わる伝導ノイズです。

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