WTIは、半導体や電子機器の開発設計という少々固いビジネスですので、少しでも柔らかい印象をもって自社のことをお伝えできないものかと思案してきました。 そこで目をつけたのがマンガです。 WTIの技術をマンガで説明しようというのです。

昨年4月から始めました、社長から社員へのバースデー・プレゼントは、今年度も行います。4月に誕生日を迎える方の個々に、直接私からお知らせメールを出しています。

日頃頑張ってくれている社員の方々へのほんの感謝の印です。

技術職で転職の応募をする際、その会社の応募要領や業務内容、会社業績などは、勿論しっかりと確認するものですね。 でも、なんだか、まだちょっと不安だなっていうことはありませんか?
以前、当社の技術サービスのネーミングについてお話させていただきましたが、今日はその続きです。 ネーミングについては、まだ社内で継続議論中なのですが、ある程度固まってきた名前については、早くお客様の反応が知りたくて、お取引先様への説明会の中で試しにちょっと使ってみたりしています。 例えば、高周波(RF)設計・評価のサービスを「高周波マッチング工房」とプレゼンの中で呼んでみたのです。

当社のキャリア採用のWebページに、「当社にご興味を持たれたら、気軽に見学に来てくださいね、時間が合えば社長とお茶を飲みながら話しましょう。」という趣旨のことを書いたところ、お申し込みをいただきました。

日経Associeの書籍「就活宣言(3年後に、後悔しない仕事を選ぶ)」に当社のことが掲載されました。 この書籍は、各大学に今年3月初旬に無料配布されており、就活の学生さんの参考になる企業情報を掲載したものです。
本日2018年3月7日 当社の技術コンサル・技術者教育の新サービス「テクノシェルパ」のプレスリリースを行いました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000031647.html 詳しくは上記URLをご覧いただければと思いますが、搬送機や工事車両などのIoT化や自動運転化に対応する、「技術者教育サービス」と「高精度位置検出技術提供サービス」の内容です。
  「人手不足を感じている職種(日本)」の1位は「エンジニア(機械・電気・土木)」であるとのニュースがあります。 https://news.mynavi.jp/article/20161019-a381/ 確かに、弊社のお客様からもよく伺う話で、弊社に開発設計のご依頼をいただく理由の1つがまさにこれです。 人手不足解消のご依頼の中でも、当社ならではの少しユニークなサービスが、「カスタム計測システム」なんです。

最近、当社では、自社の個々の技術サービスにユニークな名前をつけようと考えまして、そのためのミーティングを重ねています。

BtoBのビジネスであり、しかも、メーカーでもないために自社の特長をモノでお見せできないことから、端的に当社のサービスが理解いただける、ちょっとキャッチーな名前を考えることにトライしているということなのです。

当社WTIについて、あらためてどのような会社なのかお話したいと思います。

まず、当社のお客様の多くが驚かれるのは、当社の技術領域の幅です。

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