回路を原理原則で考えよう!(その2)
2018年12月27日
みなさんこんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの森です。
前回のブログ【回路を原理原則で考えよう!(その1)】に続いて、オームの法則に着目して回路を考えてみたいと思います。
今回は図3の回路について考えてみましょう。
みなさんこんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの森です。
前回のブログ【回路を原理原則で考えよう!(その1)】に続いて、オームの法則に着目して回路を考えてみたいと思います。
今回は図3の回路について考えてみましょう。
みなさんこんにちは。テクノシェルパ技術コンサルタントの森です。
テクノシェルパの技術者教育では、初めて電子回路を学ぶ方でも実践的な回路技術を身につけてもらえるよう、当社が社内教育をとおして蓄積した「独自の教育メソッド」を惜しみなく注ぎ込んでいます。
今回のブログでは回路を学ぶ上でのちょっとしたコツをご紹介させていただきます。
みなさんこんにちは。WTI 技術教育センター長の森です。
前回の私のブログ「WTIの新人教育、ただいま真っ最中![18年度バージョン]」でご紹介した今年度の新人達は、配属から約3ヶ月が過ぎようとしています。今は各人が実務の「いろは」、つまり基礎を学んでいる段階です。彼らが、様々な障害に負けずに少しずつ力を付けながら成長していく様子は、当社の新人育成システムの中で確認することができます。彼らのこれからの成長が楽しみです。
さて、今回のブログでは、新人教育とも関連する原理原則理解についてお話ししたいと思います。
みなさんこんにちは。WTI技術教育センター長の森です。
昨年の同時期にブログ「WTIの新人教育、ただいま真っ最中!」をしたためました。それからはや一年、今年も待ちに待った新人入社の季節を迎えました。今年は6名ものフレッシュな若人が入社してくれました。彼らの入社以降、講師の方々と共に入社時集合研修に日々取組んでいます。
みなさんこんにちは! WTI技術統括(兼)技術教育センター長の森です。
前回の私のブログでは新人教育についてご説明させていただきました。当社は新人教育以外にも豊かな教育メニューを展開していますが、本日は当社の技術講座について簡単にご紹介させていただきます。
WTI設計第一課 課長の赤谷です。
前回に続いて、「自動運転」、「自律航法」、「位置情報検出」について、お話します。
前回はIoT関連機器の開発の一例として倉庫内で稼動するフォークリフトの自律航法用ユニットのことをお話しました。(前回ブログはこちら)
今日は、ゴルフ場を走るゴルフカートの位置情報を検出する技術についてお話します。